素人娘あずさとまったりえっち。。。

【監督】安達かおる
動画:素人娘あずさとまったりえっち。。。

「あっ、う、くぅ?」
万里に睾丸まで触診されて、痛くはないが、またピクンと腰が反応した。
あら、ペニスだけじゃなくて、睾丸まで感じちやうの?
万里は悪女的な魅力の持ち主で、せている風貌にs女っぽい強さと猥褻感を漂わ白衣から覗ける11人のミニスカート姿は、若い溌溂とした女子大生という感じ。医学部の女子学生の賢さが顔に表れている。卑猥な言葉は貢を羞恥させるが、それがかえって快感につながった。
優子はふっくらした頬が可愛いが、リと気持ちの中に染み込んでくる。
知的に見下す力強さとエロスがじわ志摩子は椅子ごと移動してきて、首を伸ばして貢の触られているところを「そうそう、もうちょっと強めに揉んでもいいわ」
志摩子は貢のまん丸いお尻を手で鷲掴みにした。指先は尻溝に食い込んでくる。その指を曲げたり伸ばしたり。さっき言ったブリーフが食い込んで害がないかどうか調べるためだとは、貢には到底思えない。
貢は羞恥心は強いが、もう屈辱感のようなものはない。羞恥と屈辱とは普通の意味でも違いがあるが、貢的にはもっと深い意味で異なっていた。
志摩子たちに対して最初は辛い屈辱感があったが、今は単に苦痛なネガティブの気持ちはなく、羞恥と快感があるだけ。甘いマゾヒスティックな被虐の快感にどっぷり浸かっている貢は立ったままでいるより、早く患者用の丸い椅子に座りたかった。これ以上前の膨らみやショートパンツが食い込んだお尻を見られたら、恥ずかしさでどうかなってしまいそう。
知性とエロスを合わせ持つ自立した強い女たちに睨まれて、甘い責めの言葉を投げつけられ、悶えさせられる。医学世界の美女たちと性の悦楽に浸っていく。
「前回の精液検査で有効精子数と活動率から、貢クンは女性を妊娠させる能力があることが分かりました。よかったわね」
志摩子はあくまでも検査という口実にこだわりたいようで、唐突に難しいことを言って顔をほころばせた。妊娠させる能力と言われても、貢には実感が湧かない。今は破廉恥とも言えるショートパンツの姿を怜悧な頭脳を持つ女医や女子学生たちに好奇の眼差しで見られ、ただ萎縮するしかな
それでは、仮性包茎の包皮が剥けたペニスと肛門、直腸を診てみましょ志摩子が故意にあからさまな言い方をして、新たな検査の開始を告げた。
あっ、いきなりぺ、ペニスと、肛門を?
貢はか細い声になる。何か羞恥に満ちた検査が始まりそうで恐い。

「ショートパンツとブリーフを脱ぎなさい」
志摩子が貢の顔を見て促した。貢は白衣の美女たちに囲まれて見られる圧力にめげてしまい、顔を紅潮させてショートパンツを脱いだ。辛うじてペニスを包み込むだけの極小バックが現れると、優子と万里は二人同時に「まあ」と声を上げて、興味津々な眼差しを向けてきた。
前は小さな逆三角形のバタフライ。横はただのひもに過ぎない。ブル系のサファイヤ色で、化繊の生地はツルツル。貢が持っている男の子ショーツの中ではかなりエッチ度が高い。生地にペニスの輪郭が露呈し
ている貢はおずおずと前を隠していた手をのけた。肉棒は密着感のあるブリフの中に上向きに納まっている。痴女たちはブリーフに透けたペニスから眼をそらさなかった。
ブリーフの前は悲しいくらい盛り上がっている。貢は今にして思うのだが、志摩子が今日土曜日に病院を受診させたのは長時間エロ責めにするのが目的に違いなかった。
肌に食い込むバックのサイドのひもに親指をかけるが、貢は最後の一枚が脱げずにぐずぐずしていた。すると、志摩子が何も言わないのに、沙貴が貢の前にしゃがんでブリーフをさっと下ろしてしまった。
ああっ勃起して亀頭が半剥けになったペニスが四人の痴女の前で披露された。
貢は表情一つ変えずにさっさとブリーフを下ろした沙貴の強引さに唇を噛みしめる恥ずかしがる貢の姿が面白かったのか、志摩子は上も脱がせて全裸にさせた。脱がせた服と下着は沙貴が脱衣篭の中に入れて、貢からなるべく遠ざけようとするかのように診察台の下へ押しやった。
「やっぱり体毛を剃ってるわね」
志摩子の眼が好色そうに光っている。貢は体毛のことを言われるのは分かっていた。昨夜風呂に入ったが、風呂から上がったときには、陰毛以外、腋毛さえ1本も残さず体毛を綺麗に剃り落としていた。今、肌がつるつるしている。普段と同様に陰嚢から肛門部まで念入りに剃毛し、そのあたりもつるつる状態。
「いつもすね毛を剃ってるから、そのバランスというか、ほかのところも剃リました」
言い訳するように言うと、志摩子が小首を傾げてニヤリと。
貢は恐る恐る前を隠していた手をのけて、ペニスと陰嚢を露出した。
「肌が綺麗な子ですねえ」
側で見ていた沙貴が感心するように言った。
「そうよ。白くて、すべすべ。産毛を剃ってるけど、美肌ね」
剃る必要もない天然の志摩子は貢の胸を指先で撫で回した。
貢はくすぐったいような快感で身体を震わせた。
「それに、この細いウエストと意外に大きくて丸いお尻…」
志摩子は貢の横に立って、腰骨から尻たぶの真ん中あたりに指先を這わせ、尾骨の横を親指で強くグリグリと揉んだ。貢は声は上げなかったが感じて腰を反らせた。

カリビアン レディースゴルフカップ 2

失敗したらエッチなバツゲームが待ってるスケベ対抗、レディースゴルフカップ第二回戦!みんな可愛いゴルフウェアでいいですね!前回に引き続き、エロい罰ゲームが真剣に勝負を挑む女の子達を待ち受けてます!OBをしたら野外フェラ、ビリの娘には抵抗してもお構い無しにお口に肉棒を突っ込む3P中出しセックスと、今回はチンポチンポのチンポ責め!女の子達がヨダレとザーメンでどんどん汚れていきます!!カップにボールを入れ損ねて、青空の下で自分のカップに肉棒を突っ込まれて自分のホールに白いザーメンがいれられてしまうのは誰なんでしょうか?前回も好評でした!今回はよりグレードアップしてるので是非お楽しみに!!
動画:カリビアン レディースゴルフカップ 2

「後ろを向いて、脚を肩幅より広く開きなさい。深ぁーく前屈みになるのよ。
両方の足首を手でしっかり掴みなさい」
志摩子が貢の羞恥する姿を見て嗜虐的に命じた。
ああ、そんなに前屈みになったら…志摩子の要求する深い前屈の姿勢は、になってしまう。
「早くしなさい!」
背後から恥ずかしい部分が丸見え躊躇していると、志摩子にきつく言われた。
貢は志摩子の断固とした意志と態度に気圧されて、言われた通り彼女にお尻を向けて脚を開き、おずおずと身体を前に倒していった。足首を手で掴むまで頭を下にすると情けないほどお尻が上を向いて、ペニスもアヌスも背後にいる志摩子にどうぞ見て下さいと言うように赤裸々に露出した。
はい、肛門が露出したわ。ペニスも睾丸もね。恐くないわよね?
志摩子はそう言うが、貢はかえって羞恥に苛まれる。志摩子は前にはなかった黒い鞄を机の下から出して、中から白い長方形の箱を出した。鞄から出したので、他の器具とは別の扱いになっているようだ。沙貴も箱に何が入っているのか知らないらしく、志摩子が取り出すものを顔を近づけて覗いていた。
志摩子が箱から出したのはアナル棒だった。根元に十センチくらいのひもが付いているところが普通のアナル棒と異なるが、医療器具とは関係のない大人の玩具であるクン、前立腺マッサージを行ったとき分かったのですが、あなたは肛門と直腸が小さくて狭いんです。鎖肛だと医者に言われたことない?
「な、何ですかそのさこうというのは?」
貢は急に「鎖肛」という病名を言われて不安になった。
「肛門が閉塞している異常のことよ。新生児期や乳児期に根治手術をします乳児期までに肛門形成手術をして、その後肛門ブジーでリハビリです」
肛門ブジーならぬアナル棒はシリコンゴムのため、志摩子の指にべたつとくっつく感じに見える。実際には、志摩子の言う肛門ブジーによる治療はあるが、シリコンのブジーなどは存在しない。正体は単なるアナル棒である

「お尻の中に完全に見えなくなるまで押し込んでいきますよ。入れっぱなしにしておいて、うふふ、肛門の外に出しておいたひもを引っ張ってズルンとブジーを抜きます」
志摩子は爪にネイ,アートを入れた綺麗な指先でアナル棒をつまんで、貢の股の下から顔に近づけてみせた。
「ア、アナル棒はやだぁ」
土曜で他の患者を診察しないからそんなネイルアートなんか入れているのだろう。貢はそんなところにも志摩子の妖艶な悪女を感じている。
アナル棒ですって、馬鹿なことを…志摩子は沙貴から渡された潤滑剤のジェルを指に取り、スに塗った。
い、入れるんですかぁ?
ヌルヌルとアヌ貢はアヌスをキュンとすぼめてしまう。いじられて気が抜けていくような快感に見舞われた。抵抗する気力が萎えて結局、志摩子がアナル棒を挿入してくるのを待った。
志摩子が貢から見えない背後で、アナル棒の先端をアヌスに宛がった。
力を入れて挿入してくる。アヌスに受けた異物感で括約筋が反射的に収縮し、アナル棒は弾かれて上へそれた。
肛門を締めないの。貢クンのためにやってるんだから。
力を抜いてぇ志摩子は楽しそうだ。
お、お尻の穴に、そんな棒を…本当に必要なんですか?
貢は開いた脚の間から、涙を浮かべた眼で志摩子を見上げた。
志摩子はまた力を込めて、じわじわ挿入してきた。
痛ぁは、入るう!
貢は括約筋を締めてしまうが、アナル棒を嵌め込んでくる志摩子の力は意地悪なほど強かった。ある程度入ると、あとはそれほど力を入れなくても難なく嵌っていった。
「あうーん!」
アナル棒は深みへと没入した。貢は後ろから肛門にアナル棒を押し込まれると、身体が前へ泳ぐようによろけた。そこを女子学生が左右から支えアナル内部の拡張感には初めての快感と懊悩があった。今、悪女たちの衆人環視下にアナルをそんな卑猥なシリコン棒で支配され、服従させられ
てしまった。快感が拒めないだけに心を甘く傷つけられていく情けなさと幸福感に囚われてしまう。
志摩子は相変わらず医療の口実にこだわって、鎖肛のリハビリなどとこじつけて、アナル棒を貢へ挿入し、ズボズボと抽送し始めた。

東尾 栄太

お待たせしました!カリビアンレディースゴルフカップ第二回戦!前回に引き続き、エロい罰ゲームが真剣に勝負を挑む女の子達を待ち受けてます!OBをしたら野外フェラ、ビリの娘には抵抗してもお構い無しにお口に肉棒を突っ込む3P中出しセックスと、今回はチンポチンポのチンポ責め!女の子達がヨダレとザーメンでどんどん汚れていきます!!カップにボールを入れ損ねて、青空の下で自分のカップに肉棒を突っ込まれてしまうのは誰なんでしょうか?ご期待ください! (ドリームルーム社提供配信:カリビアンでないと)
動画:東尾 栄太

くはぁああっあああ…顔が自然に前を向いて一点を見つめ、品のいい小さな口を開けて顎をカクカクさせながら弱々しい声を漏らしていく。肛門が大きく広げられ、粘膜が摩擦されて痺れるような快感に襲われた。
勿論そんな肛門内でブジーを出し入れする治療法など存在しない。貢もそれが分からないわけではない。ブジーがただのアナル棒に過ぎないということもだ。
優子がペニスを握って、やや力を入れて揉万里が睾丸を指先で転がし、んできた。
と、ナースの沙貴がすぐ前に立った。貢は上半身が前傾して顔が前を向いている。その鼻先で沙貴は後ろを向き、同じように深く前屈して、パルホワイトの超ミニ白衣から覗けた股間を顔に押しつけてきた。
白の網ストッキングは股間を覆っていない。白縁のピンクメッシュショーツが丸見え。生地が目の荒いメッシュだから·沙貴の毛生え蛤がまざまざと露呈している。
「うんあぁぁ」
沙貴のオマ〇コが口と鼻に密着して、貢は肉襞と大陰唇の脂肪の膨らみの弾力を味わった。
そのメッシュのショーツ、縁が白なのは違うけど、前に穿いてたのと同じね。それが好きなの?
志摩子は手で貢の白いお尻を撫で回しながら、アナル棒をピストンして「はい。
網ストッキングですし、この白衣にピッタリかと」
沙貴は自分がやっている卑猥行為を恥とも思わず、腰を反らせるだけ反らして貢の鼻にオマ〇コの割れ目を擦りつけようとしている。
貢はチンボを揉まれつつ口にオマ〇コが擦りつけられ、体内にアナル棒が埋め込まれている。羞恥と被虐の快感で頭がおかしくなりそう。命じられていた前傾姿勢を元に戻そうとした。
「動かない!」
志摩子が制止する。
貢も痴女たちの猥褻検査を振り払う勇気はない。

からオマ○コが離れたが、沙貴が後ろを振り返って、い眼で貢の半泣き顔を見て楽しんでいる。
「逃がさないわよ」
黒縁眼鏡の悪戯っぽそう言って睾丸をギュッと意地悪く握ったのは佐々木万里だった。優子ほど喋ったり笑ったりしないが、嗜虐的な傾向は深いような気がした。
「診察台の上で四つん這いになりなさい」
志摩子に命じられた貢は診察台で手と膝をついて四つん這いのポーズを取った。すぐ沙貴が横に立って貢に肘をつかせて前傾させ、お尻の位置が高くなるようにした。
貢は肛門括約筋、粘膜、前立腺をブジーの高速ピストンでその状態で、蹂躙されたいやああダメ、ダメエエ!

アナル表面のコリコリした硬い部分と、内部の肉粘膜を蹂躙され、疼痛をかき消す肉痺れの快感がジンと染み渡った。アナル棒はズンズン入って前立腺にも当たるから、より強い快感に搦め捕られていく。
ふンああうう、ああううううーっ!
恥ずかしいわななきを披露してしまう。声を出さずに忍耐することはできなかった。射精はしないが、それがかえって辛い。
尿道口からカウパー腺液をジュジュルッと多量に漏らした。学生に辛うじて身体を支えられて、口や鼻が沙貴のプンと匂う愛液にまみれていく。
後ろで志摩子が額に汗をかきながらアナル棒を激しく抽送した
ひンうう、ああーっ、やめて1つ、お、お尻のはぅぁぁ、あ、穴があイク、イク、イクウウウーツアナルの肉粘膜が快感で痺れっぱなし。
前立腺まで刺激されて感じまくった果てに訪れたアナルオルガだった。
貢はお尻の穴でイクという、男の子としてダメになってしまう恥ずかし初体験の快感痴獄で啼き狂ったのである「まあ、やらしい声上げちゃつて。鎖肛の治療でイッちゃったのね、恥ずかしい子。まあいいわ。でも治療のリハビリはまだ終わってないのよ」
志摩子はアナル棒を指でズブズブと貢の肛門の中に押し込んでしまった。
貢は挿入されたブジーの異物感に悩まされて、括約筋を締めたくなるが逆にブジーを深く呑み込みそうな気がして恐かった。異物を押し出そうとする直腸の蠕動で、ブジーがアヌスの外に顔を出してきた。
「あら、出しちゃダメじゃない」
アヌスから出てきたブジーは志摩子によって指でまた奥へ押し込まれてしまった。
「ソアッお、奥までだ、だめぇ…はあン、ああ、ああーん」
アナル棒がズニュッと直腸内を上昇した。貢の嬌声とともに、いう名のアナル棒が穴奥へと完全に姿を消した。
ブジーと強引なブジー挿入の刺激と快感で、突き出した丸っこいお尻がぐるっと回るように悶えた。アナル棒がずっぽりと体内に納まったあとには、抜くときに引っ張るひもだけがねずみの尻尾のようにチョロリと出ているという恥ずかしさだった。
ああ、今、お尻の穴でイカされたのに、またオチ〇チンが、立ってきちゃアナルで確かにオルガに達した。なのに前立腺を圧迫して直腸をぐっと押し広げる挿入状態が維持されたら、貢が恐れるようにペニスにも深く影響してきそうだ。
志摩子は貢の愁嘆場を粘っこい観察眼で堪能していた。優子や万里の貢に対する悦虐の様子もチェックするように見ている「ところで、佐々木さん、あなたいつもけっこう地味だけど…」
志摩子は貢にアナル棒を挿入してしまうと、心を向けた。
そうでしょうか。でも、今日はちょっと
今日は何?
下着くらいなら、派手かも…ひと息つく感じで万里に関万里がわずかに羞恥を顔に浮かべて言うと、志摩子は白衣に手を伸ばしすそから手を入れてスカートを捲った。ショーツが見えると、頭を下げて覗き込んだ