栃内 崇子

「連れ去りレイプ」。野獣と化した男4人に拉致されてしまう甘衣かおり嬢。強引に室内に連れ込まれてしまう彼女。そこで指マンやバイブ責めで、いたぶられ感じてしまう。その後もフェラチオでご奉仕させられる。クンニされて、男4人に散々弄繰り回された後にレイプされる。ザーメンブッカケに顔射だ!!!興奮度100%のストーリー。
動画:栃内 崇子

貢の両脚の上に寝そべる格好になった。顔が肉棒の前に来ている。
沙貴からゴム手袋を受け取って手にはめた。
「うふふ、尿道口の小さくて敏感な割れ目ちゃんを開くけど、恐くないわよ」
親指と人差し指の先で、「あいいっ」
その小さな縦の割れ目をパクッと開いた。
貢は歯を食いしばる。そこを指で開く刺激は強過ぎた。
志摩子は沙貴から渡された綿棒を、その痛々しいほどに赤い尿道口にくっつけた。
綿棒が尿道内部にズズッと挿入され始めた。
「いっ…たっ..アアッ,アッ、アッ!!
貢は息が詰まるほどの疼痛に見舞われた。
手を握っててあげる」
徐々に深く挿入されていく。
大丈夫よ。
沙貴は恐がらせないように優しく言うが、貢の握られた手は沙貴の超ミニの中へと導かれた。股間に手を入れさせたのだ。それは医療としての口実のない行為だった。
何やら普通の生地とは触り心地が異なって、貢の指に触れたショーツは、荒い編み目を感じさせた。
「ほら」
沙貴がペロンとすそを捲ってみせた。
だった。
濃いピンク色のメッシュショーツ貢は大陰唇の肉厚な柔らかみとそのウェット感を指の腹に感じた。その感触で興奮してしまいそうだ。尿道口に綿棒を挿入されようとしているの
に勃起したらと思うと悩ましい。指二本がナースの恥裂に食い込んだ状態で、貢は妖艶女医のランジェリーボディの密着を受けてしまった。
「白衣開いて下着を見せるなんて。それに手が看護婦さんのアソコに当たってる。診察と関係ないよ」
「今日は暑いの、それだけのことよ」
貢の訴えに、志摩子は平気な顔をして言ってのけた。
特に、女はムンムンしちゃうときがあるわ。それと、看護婦じゃなくて、看護師。でも、それもつまんないから、沙貴って呼んで沙貴が腿の付け根で、貢の手をギュッと挟んだ。

んて、ドキドキしてしまう。
ナースを名前で呼ぶな手がナースのオマ〇コを触っている卑猥感の漂う状態で自分の尿道に綿棒が挿入されている。そんなもどかしく陰湿なSとMの混ざったような悦虐は勿論経験したことがない。女医の総レースのブラカップに包まれた釣り鐘型の乳房がその重量感をもって貢の太腿に押しつけられている。悦楽のスキンシップを受けつつ、尿道に挿入された綿棒がクリクリと回され始めた「ひぃぃいーっ!」
尿道粘膜を疼痛と微妙な快感が襲った。だが、それは志摩子が言ったような粘膜の採取ではなかった。麻酔なしでそれを行ったら激痛になるところだ。志摩子はあくまでも快感と被虐の悦びを教えることを目的としていひとしきり尿道内を細い綿棒が行き来し、ペニスがヒクヒクと痙攣した。
回転した。
強い刺激と快感でやがてゆっくりと綿棒が抜き取られたとき、り天井を向いて屹立していた。
ペニスは見て下さいとばか貢の手は沙貴のメッシュショーツと腿の付け根の密着感で支配され、温で温められて指の股に汗までかいていた。
体沙貴は貢の勃起を見て、ようやくその手を股間から解放した。
「まあ、元気いっぱいになっちゃつて。いけない子ねえ」
志摩子が赤い亀頭を指先で1回弾いた。すると肉棒がグッと上を向く反応を見せた
先生たちがそんな格好で…ああ、沙貴さんの、アソコに手が…だ、だ力ら..貢はペニスの勃起状態をどうすることもできず、女医とナースの挑発行
為のせいだと訴えようとした。
しかも沙貴に求められた通り名前まで口にして志摩子は貢を鼻で笑って、沙貴と眼を合わせ、「検診室に」
と言って頷い「今日は前立腺炎の検査をします。検診室に移って、前回言っておいたように、お尻の穴から指を入れて、前立腺マッサージでたっぷり射精させます」
「あっ、い、いやぁ」
精液採取は前回志摩子に予告されていた。貢は恐れていた射精という言葉をズバリ言われて、心に大きな動揺をきたした。具体的に恥ずかしい言い方で宣告されて、思わず情けないイヤイヤをするような声を上げてしま検診室は他の患者からそこへ行くところを見られないように診察室とっながっている。志摩子は前立腺マッサージの準備のため検診室に入った。
貢は診察室にナースの沙貴と二人だけになった。
坊や、あなたはさっき、アソコなんてエッチなこと言ってたわね。アソコってどこのこと?
沙貴が眼鏡レンズの向こうから細めた眼で貢を見据えながら、診察台の横に立った。貢は両手で前を隠している。沙貴はその手を「ほらほら」と言ってのけさせようとした。
「沙貴さんが僕の手を引っ張って、触らせるからいけないんだ」
「だから、どこよ。言いなさいよ」
「で、でも」
「オマ〇コでしょ」
「うあっ…」
今度は志摩子に代わって、ナースの沙貴が診察台に上がってきた。

美★ジーンズ Vol.19

美ジーンズが似合う、スラリとした脚がエロい黒木麻衣ちゃん登場!和室でソフト変態プレイを見せてくれます!淫語をあびながら飛びっ子を装着させられ、気持ちよさに体をくねらせる麻衣ちゃん。辛そうにしかめっ面に見える顔も「止める?」と聞かれると首を振る、どM女!とめどなく続く快感に足をガクガクブルブル、立っていられず崩れ落ちたところを、後ろからジーンズを切り裂き、開いた穴から鬼マンコ責め!そうして麻衣ちゃん自身も男達の顔へ自らまたがり、顔面騎乗で絶頂!ひたすらマンコへ刺激をされ、マンコをぷくーっと膨らませ潮を飛び散らす。上からも下からもチンコをド突かれ、最後にはザーメンをそこらじゅうへぶっかけられて、綺麗な顔にもネットリと!!
動画:美★ジーンズ Vol.19

しかも、貢を淫らな眼差しで見下ろしたと思ったら、くるりと反対を向き、お尻を貢の顔の方に向けてシックスナインの体位を取った。
「見えるぅ?うふふふ」
後ろを振り返って貢に淫靡な流し目の視線を送る。そんな眼差しに貢は狼狽し、誘惑されてしまう。沙貴のメッシュショーツに透けた恥裂が眼と鼻の先にある。色の濃厚な左右の大陰唇とその間に覗くよれて合わさった小陰唇が透けて見えた。メッシュの間から小陰唇がほんの一部だがはみ出していた。
「女の人の口でおちんぽをくわえられたことなんて、ないでしょ?今から
フェラチオしてあげるわ。
うふふ、あなたのペニスを口で感じさせるのよ」
沙貴は初診のとき、貢を風俗店に行く子だと決めつけていたくせに、は逆にフェラ未体験と言って挑発する
えーっ、く、口でぇ?口でなんて、しないでぇ今貢は生棒を手で握られた。フェラチオは知っていたが、れを自分にするということが実感として湧かなかった。
今、ナースがそだが、黒いメタルフレームの眼鏡をかけた顔がペニスに接近してきた。
「あっ、ちょっと…うあっ」
あんぐり開いた沙貴の口が、勢いよくパクッと貢のペニスをくわえ込ん
はふ、ああ、いやっ、はうう!
貢は亀頭部から肉棒本体までを一瞬にして沙貴の口に含まれた。
撃で声が上ずった。
その衝沙貴は頬を凹ませて強く吸いながら、亀頭を舌でネロネロと舐めてきた。
口で吸引しつつ舌で亀頭を圧迫して舐めまくる「しないでぇ、はう、はぐうううう!」
貢はえも言われぬ快感で顎が上がってしまった。敏感な性感帯にピラピラした舌の感触を受けて、身体が「あひい」という快感に負けていくような啼き声とともに伸びきった。
今、女医の志摩子は検診室にいる。鬼の居ぬ間にということなのか、沙貴は医大病院のナースでありながら大胆にも貢にフェラをしてきた。淋菌感染なのに平気でフェラする矛盾を考える余裕もなく、貢は初体験の快感のあまりされるがままになった。
ひゃあああーソー!
ゾクゾクッと全身に快感が走った。貢は品のよい小さな口から恥ずかしい声を奏で、狂おしく身体をよじらせた。

「うふうん」
沙貴がペニスをジュッと吸いながら、艶かしい鼻声を響かせる尿道からカウパー腺液が口内に溢れ出した。
沙貴は右手でペニスを握り、左手の爪で陰嚢をカリカリ掻いて刺激しっつ、亀頭の周囲を舌で舐め回す。唇に力を入れて顔を盛んに上下動させ生棒をズッポズッポと口で扱く額に汗を滲ませてギューッと強く吸い、吸う力が入ったまま顔を上げると、チュバッと、大きな音を立てて生棒が口から外れた。

はうわああああああっし貢はもうだめと言いたげな切ない顔になって快感と戦った。
沙貴はそんな貢をニヤリと笑って、またペニスを口にくわえた。
首をひその間、夢中さを表すように眼をねりながら吸引してぐちゅぐちゅ扱く。
丸く大きく見開いて寄せていた貢はペニスの奥まで響く快美感で、腰が痛いほどのけ反って診察台との間に隙間ができている。後頭部を診察台に擦りつけた。
特に亀頭海綿体の快感が急速に研ぎすまされてきて、射精が迫ったのだ。
危険領ペニスの、域に達した。
と、検診室の重いドアが開いた。
志摩子が診察室に戻ってきた。
あなたたち、何をしてるの!
志摩子の怒鳴り声で、沙貴の口が亀頭まで引いたところでピタリと止まった。射精寸前だった貢も顔が青ざめてくる志摩子はマイクロミニから露出している沙貴のお尻を平手で軽くだがぴしゃりと叩いた。
「すみません。貢クンが可愛かったので」
沙貴はすごすごと診察台から下りた。
可愛かったのは、オチ○チンがでしょ
志摩子が言うと、沙貴の顔がだらしなくにやけた。
志摩子は無言でしばらく沙貴を睨んだ。
「まったく困った女ね、看護師という立場を何だと思ってるのやったことは仕方がないわ。貢クンも自分からオチ。チンしゃぶられることを受け入れたんだから。あくまでもあなたとナースの個人的なことよ」
ひとでも医療の建て前を通そうとしていた志摩子は沙貴を表面的には叱責した。
そして貢にも念押しした。だがそんな言葉は白々しいだけ。

青姦マニア 投稿7

人気シリーズ「美★ジーンズ」にスラリとした脚が素晴らしい黒木麻衣ちゃん登場!和室でソフト変態プレイを見せてくれます!淫語をあびながら飛びっ子を装着させられ、気持ちよさに悶え喘ぎ体をくねらせる麻衣ちゃん。顔を歪め一見辛そうに見える顔も「止める?」と聞かれると首を振る、相当なM女!とめどない快感に立っていられず崩れ落ちたところを、後ろからジーンズを切り裂き、開いた穴からまだまだ続くマンコ責め!そうして麻衣ちゃん自身も男達の顔へ自らまたがり、顔面騎乗絶頂地獄!ひたすらのマンコへの刺激にたまらず潮を大量に飛び散らせ、口でもチンポを欲し、畳の上で怒涛の串刺しセックス!最後にはザーメンをそこらじゅうへぶっかけられて、麻衣ちゃんの綺麗なお顔はべっちょりです!! (ドリームルーム社提供配信:カリビアンでないと)
動画:青姦マニア 投稿7

貢も狼狽えはするものの、検査の口実で感じやすい包茎棒を弄ぶ女医とナースのたくらみは承知しているし、気持ちの上でもすでにエロ責めを受け入れ始めていノ犭犭ただ、これから未知の検診室というところに入れられて、予告されていた前立腺マッサージによる強制的な射精が行われる。それがどんなものか予測がつかないだけに、羞恥と不安の中で彷徨っている。そして痴虐の甘い期待感が芽生えてきた。
沙貴が自然に閉まっていた検診室の鉄扉の把手を回し、押して開けた。
両手で重そうに勃起した恥ずかしさからブリーフを穿いていた貢は、まごまごしていたが、「さあ」と志摩子に背中を押されて急かされ、検診室に入れられた志摩子も沙貴も貢を見て、顔に薄笑いを浮かべていた。医者や看護婦が患者を笑うなんてひどいと貢は思うが、反発は感じても、口答えは勿論、検査に疑問を呈する気力もなかった。ブリーフに立ちっぱなしの肉棒の形と粘液の染みが露な貢は、今や肉体的にも精神的にもS女の女医とナースのコントロール下に置かれていた。
貢はリノリウムの床にパタパタとスリッパの音を立てながら検診室に入った。十二畳ほどの広さの検診室は薬品臭が漂い、どこか冷気を感じた。
広いわりには窓のない閉塞感のある部屋で、泌尿器検査をされる貢に恐怖心を抱かせた中に入ってすぐ貢の眼についたのは、大きな無影灯の下に置かれてある検診台だった。黒い革張りの背凭れとステンレスの座面があり、その両側に脚を乗せるペダルがニョキニョキと出ている。貢はその形を見て、恥ずかしい格好を取らされることが分かった。
ナースが座面の下にある漏斗の形の汚物受けを前へ引いて準備した。
この検診台もちょっと古くなってきたわね。まあ、最近のピンクや水色のより、色はこの黒の方がましだけど…
志摩子が貢の方をくるりと向いた。

白衣の前はボタンを外しているため真っ赤なランジェリーが上下とも半分以上見えている。レースのブラに大きな乳輪と乳頭が透けていた
さあ、服を脱いで。よけいなパンツも脱いで、全裸で検診台に上がりなさ貢はわざわざ全裸という言葉を使う志摩子にいやらしさを感じた。だが、女医の指示に口答えする気力はとうに失せていた。素直にのセーターを脱ぎ、恥じらいながらブリーフも脱ぎ捨てた。
「さあ、検診台に乗りなさい」
志摩子に命じられた貢は下部のステップを踏んで検診台に上がり、ステンレスの座面にお尻を乗せた。あっと声が出そうなくらいの冷たさを感じ貢が検診台に上がると、沙貴が両脚の膝の裏を、くの字に折れた左右の足台のペダルに乗せさせて、べトで固定した。脚は九十度以上開いて股間が丸見えになった。貢はたまらず両手で前を隠した。隠すということ自体羞恥そのものだ。
「うふふ、恥ずかしがらなくてもいいのよ」
志摩子は手術用の飴色のゴム手袋を手にはめた。
貢は沙貴によって両手を背凭れの下部にあるベルトで拘束されてしまった。そうなるともう、
手が…あ、脚があ手で生棒を隠すことはできなくなった。
﹂M字型に大きく開脚させられた貢は、受けなければならないことを悟った。
身体の自由がきかないまま検査を沙貴が羞恥で狼狽する貢の側に立って超ミニのすそを捲った。貢がちょっと横目で見下ろすだけで、ヘアーとその下部の恥裂が見えた。メッシュショーツの生地は単に網目に過ぎない。恥裂は丸ごと透けて見えている。さっきフェラされたときも網目から小陰唇まで見ているが、チェボーイの十七歳にとって何度見ても興奮する眺めであることに変わりはな志摩子は検診台の前の椅子に座った。背凭れが立っているため、貢は女医と向き合う格好になって、診察台に仰向けに寝かされたときよりずっと羞恥を感じる状態になった。正面に座った女医から、自分の股間がどのように見えているか想像するだけで、恥ずかしさで顔を赤らめた。志摩子の
真紅のブラとパンティもほぼ白衣の間から見えていた。
と女医のランジェリーを見る興奮で悩乱するペニスを晒す羞恥志摩子が椅子に座って落ちつくまで横からバストを貢の肩に押しつけていた沙貴が、ワゴンを志摩子の右側に転がしてきた。