レズミッション〜みんとちゃんとるるちゃん〜(後)

とうとう入手致しました!みんなお待ちかねのスレンダー美女の大空あすかちゃんの登場です。メイド姿でご主人様にオナニーを見てもらった後、現役ソープ嬢から「泡プレイ」の研修を受けるのですが、ここはかなりの抜きどころでしょう!あすかちゃん、プロの技の前に大マジで感じまくりでイキまくりです。そして男優を交えての3Pプレイは迫力の一言!!そして次から次へと精子を浴び続けるいわゆる「ぶっかけ」!後半部分はあすかちゃんが男を犯します。といってもただ単に責めるだけではなく、擬似チンコを装着して男のケツマンコに挿入!もちろんそれだけじゃなく淫乱な言葉でも責め上げていき男は幸せそうに大量の精液を飛ばしまくります。彼女のエロ才能全開!!!それからソープ嬢のお姉さんと同じネコのコスプレで登場する、ソープお姉さんの巨乳もなかなか捨てがたいのですが、なんといってもあすかちゃんの絶叫でしょう!こんなにマジ絶叫する女優も最近珍しいのではないでしょうか?!
動画:レズミッション〜みんとちゃんとるるちゃん〜(後)

それから、
え、どうしてですか?
「あなたが主任を引き受けて下さるなら、と言う条件ですがね」
どんなに考えてもうま過ぎる話だとしか思えませんでした。一応私の就職も含め、主人と相談します、とその場は切り上げたのですが、まりあの青蝶への進学を一番望んでいたのは他ならぬ主人なのですから、本人を説得して受験させることになったのも当然の成り行きでした。
どうして、こんな素敵なお話がこの時私は全く気付いてはおりませんでした。校長先生がなぜ、私と娘のまりあを青蝶に入れたがったのか、を。入試の結果は驚くべきことに、最高ランクの特待生として入学を許可する、というものでした。授業料全額免除と言う夢のようなお話ですが、校長先生の差し金があったことは間違いありません。私は内心穏やかではありませんでしたが、主人もまりあも大喜びでした。こうして私とまりあは2人してこの春から青蝶女学院のお世話になることとなったのです。
さ、もういいでしょう、欲求不満の吉野先生「ああ…」
早朝の校長室で全裸になり、自ら校長先生と繋がって思いを遂げた私は名残惜しく椅子から降りました。
「それでは蝶を着けてあげましょう。
おさねを剥いて準備なさい」
私は全裸にハイヒールだけと言う格好で少し脚を開いて校長先生の正面に立ち、羞ずかしいワレメちゃんを自分の指でくつろげると、慎重に鋭敏な感覚の塊にかぶさった包皮をクリンと剥き上げました。
「それにしても吉野先生は抜けるような美白ですな。やはりハーフだと違う…本当に素晴らしい…校長先生がそんなことをおっしゃいながら、私の垂れ気味の両乳房に指で
媚薬クリームを塗り込めて来られます。私をこんなはしたない女に堕としてしまった忌まわしいクスリなのですが、色白で血管までうっすらと浮き出ている乳肌に心地良く成分がスーッと染みて来ると、私は羞ずかしいとに放課後のプレイへの期待で大き過ぎるグミの実みたいな乳首をますますーくしてしまいます。そしてその2つの突起に、校長先生は青い蝶」
を着けてくれました。
あ私の両胸の先に止まった

「蝶」は、乳房を半ば近く隠してしまうほど大きく、羽根の裏側にあるバネ式のクリップが乳首をキュッと噛んでいるのです。初めて着けて頂いた時は涙が出るほど痛かったのですが、すっかり淫だされた今の私の体はジンジン響いて来る「蝶」が止まった疼痛さえも快楽に変えてしまいます。おまけにこのクリップは常にジーッと密かなバイブレーションを起こしており、力が加わると振動が強まる仕掛けでした。
ああん…
「花の種にもう一匹止まりますよ」
「あくっつー!」
校長先生が私の前にひざまづいて、もう1匹の「蝶」を私が指で剥いて準備していた「花の種」に止まらせてくれると、摘れてバイブの掛かる素晴らしい快感に私は悲鳴を吹きこぼすのが我慢出来ません。
「そんなイヤらしい声で英語のリーダーを読んでごらんなさい。
がいたらチンポを固くしてしまいますよ」
男子生徒そんな意地悪な事をおっしゃった校長先生が、クリームをタップリ盛った指を私が自ら開いている女の唇の中に突き入れてグルグルと奥深くまで塗り込めて来ました。するとその指にズキンと感じてしまった私は又えっちな声が出てしまいます
力を抜くのですよ、ソコは…吉野先生「そ、」
そのお年で何も知らない未通女おぼこみたいなフリしても駄目です。
先生の一番お好きな場所ではありませんか。今日はお浣腸もしてあげますよ、フフフ!
アナルにまでクスリを塗る指を易々と受け入れてしまい、クニクニと蠢く指に堪えきれないほどおぞましい快感が込み上げて来てしまう私は、

アブノーマル・クールビューティ

あっという間にトップ女優になった、大人気S級女優、遥めいちゃんがアブノーマルセックスに挑戦!全身包帯ぐるぐる巻きに眼帯を付けた状態でのバイブ攻めや、ボンデージをまとい両手足を鎖で繋がれたままでセックスなどなど、美女にこんなことしてしまっていいのか!?と思うほどアブノーマルなプレイの連続!騎乗位で見事なグラインドを見せながら、腰を上下にもふりながらも、何度もイキまくる様はさすがです!こんな、美人なのに、ここまでやってくれためいちゃんには拍手喝采!!
動画:アブノーマル・クールビューティ

「お浣腸」と言う言葉にも期待で全身がますます燃え上がって来るのを感じていました。

色白で美しい女性には、蝶が良く似合う…やはり私の目に狂いはありませんでした校長先生は就職の面接で私を一目見た瞬間、そんなことを思われたのだそうです。まさかそんな淫らな目で観察されていただなんて、緊張していた私にわかるはずはありませんでした。そして娘を半ば強引に入学させようとした理由もまりあも又、私に負けない色白なのです。
「ご主人にはいくら感謝してもし切れませんな」
主人のことは、言わないで…「あなたのこんな姿をお見せ出来ないのが、本当に残念です」
校長先生が、裸体の秘め所に3匹の青い蝶を止まらせた私を眺めてそぅおっしゃると、デジカメで写真を撮影されました。
「ごらんなさい」
これが私改めて「蝶」に止まられた自分の裸を見るのは初めてでした。校長先生がおっしゃる通り、デジカメの画面に映ったやたらと白い肌に止まった3匹の青い「蝶」は、見事なアクセサリーとして見栄えがして、その淫らな美しさに当人でさえゴクリと唾を呑み込んでしまいました。
では、服を着て下さい。今日は下着を着けないのですよ。
後まで勝手に指を使ってはなりません
もちろん放課「昨日言ったこと、良いお返事をお待ちしておりますよ」
「ああ…」
ふと気付けば掛け時計の目盛りが始業に近付いていました。私は黒いスツを着込んでいきましたが、下着の替わりに止まったままの3匹の「蝶」
のバイブレ-ションが衣服に当たると強まってしまい、甘い吐息を洩らしてしまっていました。
”Goodafternooneverybody!Howhaveyoubeendoingthesedays?Youknowwe’llhaveasummervacationんああ:た、たまらない…私は午後の授業中、刻一刻と耐え難くなって来る体の疼きに耐え兼ねて懊悩し、流暢な英語が詰まってしまいました。

”Whatseemstobetheproblem.Ms.Yoshino?””Oh,I’msoyNoproblem!Don’twoy
さっそく生徒たちが何事かと心配してくれましたが、私はもちろんこの優秀な女の子たちに絶対体の異変を悟らせるわけにはいきません。しかし色素が薄く真っ白な私の顔は熱っぽく朱に染まり、目は潤み小鼻が膨らんで物凄く嫌らしいメスの表情を晒しているであろうと思うと、気が気ではありませんでした。ハアハアと密かに吐息を荒げてしまい、発する言葉が慄えてぎこちなくなってしまうのも、もうどうしようもありません。
ああ、お乳が浮力募る欲情を堪え切れず、胸部をブルンと揺さぶってしまうと、淫らな「蝶」のバイブレーションが一瞬強まって心地良い電流に両乳首をズンと貫かれました。
11ヒィッウッと目を閉じ、陶然と表情を緩めて天を仰ぎ天国に到達してしまいそうな醜態を晒してしまった私。どれだけの生徒がそのわずかな一瞬に気付いてしまったことでしょう。すぐに誤魔化そうとoralintoroductionを続けた私ですが、大人しく優秀な女生徒たちを前におぞましい興奮はますます募り、体内で燃えさかる淫情の炎は耐え難くなる一方でした。
”Howwillyouspendthesummervacation?Whatareyouplanningtodo生徒を指名して時間を稼ぎ、淫らに堕ちようとしている体を立て直そうとした私。その生徒がたどたどしく答えている内容は、耳に入ってもほとんど頭には入っていませんでした◯3点の「花の種」に止まった淫蝶がジーッと心地良い振動を間断なく送り込んで来て、授業中だと言うのに私を天国へと誘うのです。
ですがこの淫蝶たちがいなければ、私の体を途方もない欲情に駆り立てる媚薬クリームによる強烈な疼きを我慢することは出来なかったでしょう。
今日も休憩時間毎に駆け込んだトイレで、何度指を使って慰めようと思ったか知れません。とても羞ずかしいのですがオシッコをしてしまうと、排泄の快感とないまぜに素晴らしい性的快感も覚えてしまい、下手をするとイッテしまいそうでした。そしてその水流の掛かったプラスチック製の青い蝶も、濡れまみれた部分も後始末することは許されていないのです「あなたは今後一切1人えっちなどしてはいけませんよ。したがってトイレの後始末もしてはなりません」
初めて校長先生がそんなことをおっしゃった時は、ご冗談かと思いました。
ですが、日1日と媚薬に対する耐性が弱まり四六時中体を発情させてし
まっている今ならわかります。オシッコの後始末で拭いてしまったら最後私は絶対に1人えっちで女の部分を慰めてしまうことが我慢出来ないでしょう。校長先生は同じクスリだとおっしゃいますが、クリームの効果はどんどん強烈になって来て、今では校長先生が塗って下さる指で気をやらないよう、唇を噛み締めて耐えねばならないくらいです。

自慰女 42歳 小夜子

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動画:自慰女 42歳 小夜子

「吉野先生はどんどん淫らなイイ女になっていきますね」
校長先生のお言葉は全く否定出来ません。私の体は日毎に浅ましく快感を貪ることを求めてやまない淫らなものに作り変えられているのです。今お乳の先に止まった蝶の誘惑に負けて胸部を揺さぶり、強まった蝶のバイブの旋律に身を任せてしまいそうになった私は、厳粛な授業中だと言うのにオナニーまがいの行為ではしたない歓びを貪ってしまう淫らな女です。
ああつーちょ、蝶がそして一度蝶の誘惑に負けてしまった淫らな体はもう止まりません。しっかり自分の指で包皮を剥いた「花の種」に止まった淫蝶が密かにはばたいて私を悩ませ、アソコの奥深くから火のように熱く吹き上げて来る欲情が限界を超えた私は、とうとうタイトスカートに包まれた腰を嫌らしくくねらせてしまいました。
「先生っ!」
「だ、大丈夫よ…先生、ちょっとおトイレに行って参りますから、静かに自習してて下さい」
腰を動かしてしまったおかげで淫蝶のバイブが強まって、私はウッと下腹部を抑えて教壇の上でしゃがみ込んでいました。ビックリした生徒も英語で話し掛ける余裕はないようでしたが、何と蝶の一撃でアクメに到達してしまった私も、ごまかすように自習を指示すると足早にトイレへと向かいましたああ、私、もう駄目…このままじゃとても体奥で欲情の炎がぼうぼうと燃え盛り、淫蝶のバイブレ-ションで初めて授業中に気をやってしまった私は、どんどん淫らになって行く自分の体が恐ろしい程でしたが、これではもう教師としての勤めも出来ないと思い校長先生に禁止されている指入れオナニーで淫情を解消しなければなりませんでした。便座にまたがってノーパンの股間を晒し、青い淫蝶の淫らなはばたきを心地良く味わいながら、人差し指と中指を揃えて蜜壷に挿入すると、素晴らしく満ち足りた気分になってその指をクチュクチュと心行くまで激しく動かしてしまいました。校長先生によく、食い千切られそうだ
とからかわれるのですが、私の粘膜の羞ずかしい襞が指にキュウッときつく絡み付き、指を動かすのに苦労する程でした。
私、欲求不満の人妻なんだ授業中に我慢出来なくなって駆け込んだトイレで、自分の2本指を万力のような力のアソコで食い締めてしまう私は、そう納得せざるを得ません。
そのことに気付かせて下さったのは校長先生。私は放課後きついお仕置きを受けてしまうことを覚悟しながら、禁止されていた1人えっちで極めていき、初めて校長先生に抱かれてしまった日のことを思い出していました。
それは4月に入り、私は新採用の職員として、主人は父親として、真新しい制服姿も眩しいまりあの入学式を見守った日のことでした。

まりあはクオーターなのですが、母方の血が濃いのでしょう、私以上に色素が薄い色白の上、目の色も日本人とは違い、まるで生きたフランス人形のような外見です。誰よりも目立つわが娘の晴れ姿をこの名門女子高の入学式でしっかりと目に焼き付けて、私自身もこの学校で新たに働く幸せを噛み締めていた時には、まさかこんな事態が待ちかまえていようとは思いもしませんでしたその日の夕刻から、英語科の先生方と校長先生、教頭先生を交えて、私の歓迎会が開かれました。英語科の先生方は皆さん優秀そうでしたが、校長先生がおっしゃった通り私より1◯以上お若い方ばかりで、いきなりやって来て主任に収まろうと言う私にやっかみなどはなく、ごく自然に受け入れとても温かく迎えて下さいました。歓迎会の場所は洒落た小さなフランス料理店で、そんなにお酒を飲むことのない私も高級ワインを口にしてしまいました。
私はその時気分が高揚していたせいだと思いましたが、恐らく校長先生が怪しげなおクスリを使われたのでしょう。あっと言う間に目が回り生まれて初めて意識があやふやになるまで酩酊してしまった私は足腰が立たなくなり、気が付くとタクシーの中に校長先生と2人切りになっていました。
そして連れ込まれたのは、変なホテル。私は存知ませんでしたが、男女が秘め事を行う専用の場所のようです。何もかも初めて経験することばかりで、酔いが残る頭がクラクラしていた私は、もうパニックに陥ってしまいました「吉野先生、私はあなたを一目見た時から、ゾッコン惚れ込んでおったのです。ぜひ一度、抱かれては頂けませんか?」
頭はクラクラと混濁し、手足はまだ痺れたようでほとんど自由の利かない
私をホテルの部屋に連れ込んだ校長先生は、単刀直入にそうおっしゃいました。私はもちろん主人のある身ですから強く拒絶の言葉を口にしましたが、校長先生は。お願いします!と押しの一手で、私はいつの間にかベッドの上に手錠で人の字に拘束されていました。ただでさえ酔いで体に力が入らないのに、女性扱いになれていらっしゃる校長先生の拘束は手早くてすぐに身動きが取れなくなり、私は抵抗を諦め、やめて下さい、と弱々しく懇願するばかりになったのです。