中高年の方には懐かしきラブホでの…23

今回は47歳の主婦の夏美さんがシャワーからこってりとオナニー!なにかアソコが別の生物の様にひくひく動いてます!スケベだなー!!手を縛られてローター、バイブで攻められると絶叫してイキまくり!男に跨りちOぽを頂くとすぐに痙攣しちゃいます。チンポ大好き!!!要必見!最後は生で中出しされてニッコリです。熟女はエグイ!
動画:中高年の方には懐かしきラブホでの…23

「理紗先生、次の車両に移動するぞ」
車両を仕切るドアが、自動で開いた。理紗が通学に使う通常の車両と異なり、座席が並ぶ車内と連結部分の間に広いスペースがあり、そこにトイレがある。車両内ではほとんど感じられなかった列車の揺れが、連結スペースでは強くなった気がする。車体の揺れに共鳴して、乳首を責めるローターもより活発になったようだ。
「んあっ!」
ついに理紗の口から、はっきりと快楽を訴える声が噴き上がった。
ドアで乗客たちから隔離された狭い空間なら、声を出しても聞こえないと思いついた途端、喉からあふれるよがり声を止められなくなる。
声を出せば快感を散らせると考えていたが、反対だった。自分の乳悦を訴える声が、自分の肉体に響き、下半身から力が抜けてしまう。
「あああつーはうっ、うつんんんっ!」
理紗は身体を支えようとして、通路に突き出したトイレの壁に両手を当てた。指を凹凸のない壁につっぱらせて、無意識にスーツの胸の隆起を左右に動かす女教師の姿を、喜四郎がニヤニヤとながめる
おいおい。こんな程度でトイレにしなだれかかるようじゃあ、とても列車の探検はできないぞ。それとも処女をぼくに捧げたときのことを思い出して、トイレでセックスしたいのかい?ぼくはもっと前戯に時間をかけたいんだがな
「そ、そんなこと、望むわけがないわ。
はああっ!」
理紗は激しい声を上げて首を背後に反らし、トイレへ向けて胸を突き出した。ローターを内蔵したバストの先端を、壁にこすりつけたがっているように見える。
どうして…どうしてなの…わたしの身体は、どうしてしまったの..
ひっ!
やめてっ!
尻に手が置かれる。理紗は身体をひねり、逃れようとする。しかし淫熱に侵された身体は、日頃の俊敏さを失い、思ったように動かない。あっさリと喜四郎に背後にまわられ、スカートの上から指先で尻の谷間をなぞら
はっ、んんうっ!
そこっ、触らないで!
尻の谷間から股間へと指が入りこむと危惧したが、喜四郎の指はまた谷間にそって上昇した。子供が遊ぶように、指が上下に走る普通の状態なら、不快感しか与えられない指の遊戯だ。今は、快楽のバイブレーションが沁みこむ乳房と反響して、尻たぶ全体がカッカと熱を帯びていく。
尻肉の奥へ押しつけられるパンティとスカートの布が、汗でじっとりと湿るのがわかるほど、下半身の神経は敏感に覚醒している。
休んでいる時間はないぞ。十五両を歩かなくてはならないんだからな電車の、端から端まで歩けというの!

あたりまえだ!
理紗は右腕を、喜四郎に力ずくで引かれた。スポーツやトレーニングとは無縁の身体つきの数学教師の腕力で、次の車両の自動ドアの前へ移動させられるドアが開けばもう声を出せなくなると思うと、自然とよがり声が高くなった’
あひつーだめっ、まだ、待って、はあっんんん!
喜四郎がステップを踏みつけ、ドアがするすると開いた。反射的に理紗の唇がきつく閉じる。喉の奥で、出口を失った喘ぎがグルグルと渦まいた。
「ん…うう…んむっ」
引きつった頬を朱に染める理紗の美貌を、グリーン車両の通路へ歩いた。
喜四郎が観賞しながら、次の理紗は胸を震わせ、小刻みに足を前に出して、ついていくしかない。
ああ、見られる。
見られている-
車両内を見渡した理紗の目と、ドア近くの座席にいる男女のいぶかしげな目がぶつかった。それどころか、乗客の視線がいっせいに集まってくるようだわかるんだわ。わたしの態度がおかしいことが、はじめて会った人にもわかるまでになっている清楚な女教師が見せる表情の意味を、まだ誰も理解してはいない。
普通ではない、といぶかしんでいるだけだろう。
気づかれないうちに、早く通り抜けなければ…んっ、あああ…ただしかしドアの外では急がせた喜四郎が、でいる。
今はわざとゆっくりと足を運ん歩調に反比例して、11個のローターの震動は徐々に強くなっている気がしてならない。乳房を融かす淫らな熱も高くなっていく。そのうち全身が熱せられた蝋人形のように、通路の床に倒れそうで恐ろしい。
頭は冷たい恐怖に戦々恐々としながら、肉体は乳首を中心に熱く蕩けているアンビバレントな状態のまま、理紗は凌辱者と並んで、手を伸ばせば座席にいる人々の肩に触れる通路を歩いていく。
あああ、ふっ、んん、まるで…脳裏に、ガントレットと呼ばれる歴史上の刑罰の映像が浮かんだ。二列に並んだ人々の間を、鞭や棒で打たれながら歩く刑罰だ。乗客の視線が様々な武器となって、自分の身体を打つイメージが何度もくりかえされる。
…う、うんんん…ああ…グリーン車1両を何分かかって横断したのか、わからなかった。ようやく出口のドアが開くと、理紗は引率者を押し出すようにして、連結部に跳びこんだ。
理紗は叫んだ。
背後で自動ドアが閉じると同時に、
ふぁあああっ!壊れちゃううっ!
また両脚から力が抜けて、理紗は立っていられなくなる。よろけて乗降口のドアに、身体がぶつかった。

エロエロ体育祭 伊藤れん

スレンダーな体つきで、私たちを魅了します。今回は、れんちゃんがエロエロ体育祭に挑戦、エロエロレオタード姿にがマン筋がはっきり映し出されています!!オナニーでまんこは、ビショビショに濡れちゃいます。棍棒まで挿入しちゃって、感じまくり!今度はゴルフでエッチな事ばかり、精子もボールも、れんちゃんのおまんこにホールにホールインワン!!ヌキ応えありの作品です。
動画:エロエロ体育祭 伊藤れん

透明なガラス窓の表面に、胸を押しつけてしまい、11個の震えるローターが乳房の柔肉の中にめりこむ。
「はつおううぅぅっ!」
赤く焼けた石炭を、乳房に押しつけられたような衝撃が走る。乳肉が焦げるほど熱く感じながら、苦痛は全然なく、目の前が真っ白になる快感が炸裂する
ふぁあああああつし悲鳴を上げて、手が押し返した。
窓ガラスから離れようとする理紗の背中を、喜四郎の両ガラスに押しつけられたスーツの隆起が平たくたわむ。四方に広がる左右の乳球の中心で、蕩ける柔肉の奥まで、ローターが食いこんだ。
母乳を出したことのない乳首の乳菅に、入るはずのない淫具を無理やりにねじこまれたような衝撃が、上半身全体を揺るがす悦楽の大波を何重にも起こした
ほぉぉぉう!壊れる!本当に、胸が壊れちゃう!ああひいい甘美な悲鳴を上げて、手足をばたつかせる理紗の肩甲骨を押しながら喜四郎が蛙顔をうなずかせた。
これは新発見だなあ。乳首ローターはこういう責め方もあったか。この趣向はどんな気分かな、理紗先生
やめて!手を、手を離して、はああっ、だめええっ、あふううし理紗の頬が窓に貼りついた。
熱い悲鳴が、透明なガラスに白い曇りを作まだなにも刺激を受けていない尻が、背後の喜四郎へ差し出すように何度も跳ね上がり、膝下でスカートの裾を波打たせる
いい具合に尻を振ってるなあ。理紗先生はそんなに痴漢をして欲しいの
ち、違うわ。ああん。
動いて、いやああ!
いやらしい道具のせいで、ひいっー身体が勝手に一両向こうの連結スペースでのときと同じように、暴れる理紗の尻が喜四郎の右手につかまれた。
「さ、触らないでっ!お尻を触るのは、あううう、だめよ!」
理紗の背には、あいかわらず痴漢教師の左手が置かれて、ガラスに押しつけられている。生きたまま標本箱にピンで留められた昆虫のような女教師の尻たぶに、喜四郎の五本の指が食い入った。

スカートとパンティの布越しに、何度も尻が跳ねた。
ううっ!
尻肉を強くねじられ、ビクンビクンとああっ、痛い!
ひぎぃっし尻の痛みは感じる。痛いものは痛い。
でも尻たぶに痛みが走るたびに、ローターの快感がより深くなる。KE
に指先が突きたてられるごとに、乳房から濡れた音が響く気がするああああのときと、同じだわ…胸責めの快楽と尻責めの苦痛を同時に与えられる理紗の脳内で、前の駅前トイレでの、処女強奪の記憶がフラッシュバックした。
痛いのに…今も、痛いのに…「よし、次の車両へ行くぞ!」
一週間尻に、強く平手打ちを受けた。
はひぃぃぃぃっ!
理紗は頬をガラスにこすりつけて、るまま、また右腕を引かれて、次の車両の前へ引きずられる。
「あっ、摩擦音を鳴らせた。
衝撃で呆然とすお願い、待って、わたしはまだ」
非情な自動ドアが開いたおおおあ、理紗の言葉を無視して、指か理紗へとあわてて左手で口をふさぎ、らはみでる赤く染まった頬が、また111両目の乗客たちの視線を、誘った。
あああ、集まってくる視線が、うう、痛いわ…よがり声を呑みこむ。
そのポーズが、尻打ちの直接の痛みと変わらない、精神的苦痛が全身の肌を貫いた。胸で蠢くローターの存在は、外見ではわからないと知っていても、乳首に集中する視線の束を感じてしまう。
んっ、ううう…うむ3左手を離した唇から、熱い吐息があふれる誰が見ても、わたしはおかしく映っているはずだわ…それでも誰一人として声をかけてこないのは、日本人の特質だろうか。
理紗は好奇の目を集めながら、通路を歩みつづけ、またドアから連結部へ出た背後でドアが閉まるのと、理紗が床に両脚を折り、両手を床に着けてうずくまるのは同時だった。
もう、もう無理だわ、はああ、これ以上は、我慢できない、うんんっ!
我慢できないというのは、理紗先生はまた乳首を責められただけで、あさましくイクということかな小刻みに震える丸い背中に、喜四郎の下卑た笑いをはらんだ声が降ってくる「ぼくの巧みな痴漢の指の技じゃなくて、ただ震えているだけの機械に責められて、イッてしまうんだ」
ら、違うわーはああっ、んつぅぅL理紗は首を背後にひねり、言い返そうとする。だが胸から湧き上がる快楽の大波に呑まれて、まともな言葉を失った。恥知らずな乳房絶頂へと駆け昇る肉体を、押しとどめることで精いっぱいだ。

白網全身タイツ

小麦色の肌でスレンダーな体つき、なのにおっぱいはぷりっとしてて、僕の手のひらにジャストフィット!(なはず)。そんなれんちゃんがエロエロ体育祭と称して、新体操とゴルフのコスプレでスケベなことしてくれます!男ならレオタードが食い込むアソコにど~しても目がいっちゃうリボン競技!その姿でオナニーって反則だよ!え、なに、棍棒なんかとりだして、まさかソレ挿れちゃうの??!さすがです。アスリート。限界に挑戦です。そしてセクハラゴルフ指導。乳首をちょっとゴルフクラブで刺激されただけでビクビク反応!パンティを脱いで芝生の具合をチェック!れんちゃんのカップはどこかな~?アレ!雨でも降ったかのようにもうぐっちょぐちょヌレヌレ!ホンモノのゴルフボールをそのカップ、いやマンコに出し入れしてあげたら目がトロ~ン!最後には己の生太クラブでホールインワン!いや~運動神経の良い女の子はいいですね~。 (ドリームルーム社提供配信:緑のカリビキニマン)
動画:白網全身タイツ

「すばらしい。真面目で意志が強いくせに、ものすごく淫乱な身体の理紗先生が、ますます大好きになるな。本当に、ぼくの理想の女教師だ」
称賛の言葉が、理紗の様々な負の感情をかきたてる。それすらも燃料にして、胸が駆け足で熱量を増やしていく。
残念ながら、全車両を縦断するのは、無理のようだな。しかたがない。そろそろ最初の停車駅だ。次の一両を通り抜けたら、駅へ降りるから、感謝するんだな恩着せがましい不条理な言葉を聞かされて、理紗は安堵するしかなかっそれでも自分から立ち上がれない。両腋に喜四郎の手を差し入れられて、力ずくで起立させられる。ブラジャーの中で乳房が動き、新たな肉悦がズと胸の奥へと打ちこまれた。
ああ、はううう!
さあ、行け。歩け!
ドアが開き、尻を叩かれ、自動ドアのステップへ向けてよろけた。
の乗客の視線に迎えられる。
前列そのとき、新たな振動が襲った。
「ひゅぃぃぃっ!」
今まで胸のローターに意識を集中していたために忘れていた、タフライが覚醒したのだ。
ひっんんんんうし股間のバ電撃が、股間から突き上がる。脊髄が震撼し、脳を撃ち抜く車両に入ったところで、理紗は通路に四つん這いになった。
はううん…
ああっ、あああああ今までどうにかこらえていた喘ぎ声が、止めようとする間もなく、後から後からあふれてしまう。最初のバタフライの一撃で、自身の肉体を制御できなくなった。
ク、クリトリスう!クリトリスがあぁあああっ!自分が知らぬ間に、理紗の陰核は大きくふくらみ、刺激を待ち望んでいた。羽ばたく蝶の頭に大きく揺るがされ、思うがままに快楽を貪りはじめ
バタフライの太い胴体も、車内を歩いているうちに、肉襞の奥へと潜っていた。電気の生命を得て動きだすと、さらに体内に入りこみ、敏感な粘膜の内側に潜む快感神経を掘り起こされる
はっ、あううううぅっ、だめっし腹の中が揺さぶられる!一週間前の駅前トイレで処女膜を破られてから、一度もいじられていない膣が、大きく歓喜の悲鳴を上げている。

まるで膣壁をえぐり、引き裂く凶暴な凌辱者を待ち望んでいるようだ。
そんなこと、ああ、そんなことは、絶対にありえない!わたしは望んでいない、という言葉が、官能の爆炎に呑みこまれ、粉砕された。
乳首を嬲る11個のローターで絶頂寸前まで追いつめられていた肉体は濃厚な快感をマグマのごとく吐き出し、理紗の理性を焼きつくそうとする。
だめだめだめぇぇっし
あああああ、だめっ!
通路についた膝が伸びて、スカートに浮かぶ豊満な尻を高々と跳ね上げた。その動作の意味は、誰の目にもあきらかだ。
ほとばしらせるよがり声に引かれて、奥の座席の人々も首を伸ばして、視線をそそいでくる。悩乱する理紗の耳にも、乗客たちが口々に、いきなり現れて悶えはじめた痴女について、語っている声が聞こえた。嘲笑か気味悪がる言葉だ。
(わたしは、嘲られている…みんなに蔑まれている…ああ、こんなあさましい恥をさらしていては、当然だわ…あああ、でも、もう、どうにもならないっ!)硬く勃起した左右の乳首とクリトリスが、同時に破裂した。乳房と女性器からあふれ出て、四つん這いの全身に充満した快楽のマグマが、一気に噴き上がる。官能の噴火に、理紗は飛ばされるだけだ。
灼熱の白い閃光に覆われ、なにも見えなくなるかわりに、電車の大きな走行音が頭の中に響いた。たった今乗っているグリーン車の静かな音ではなく、踏切のすぐ前にいるような轟音だ。どこから聞こえてくるのかはわからない。
あああああああひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!
幻の走行音に負けまいとするように、理紗は車両の端から端まで通る声で、高々と絶叫した。理紗はイクという言葉も知らない。ただ叫び声を走らせ四つん這いの全身を痙攣させ、高く掲げた尻を上下左右に振りたて
ることでしか、性感の極みを表現できない。
あああああああああああああぁああああ…長い叫びがかすれ、声が消えて、大きな吐息だけが喉からこぼれると同時に、理紗は通路に倒れ伏した。床に押しつけたスカートに、濃い染みが広がっていることには、まったく気づかない。
濡れた子犬のように震える理紗の肩を、「起きるんだ!」
「…ああああ」
喜四郎の手がつかんだ無理やりに引き起こされた理紗は、まう
…ああ、ひいっし犬がチンチンをする体勢になってし座席の背もたれの上や通路に突き出した何十もの顔が、視しているのが見える
ああっ、いやつ、見ないで、ああうんっし自分をじっと凝視線を感じるほどに、乳房のローターと女性器のバタフライの休むことのない動きを意識してしまう。