ヤリすぎ生中出し怒涛の十番勝負

光咲玲奈ちゃんの魅力たっぷりの作品でオナニーからバスルームでのローションプレイがタマリマセーン。バスルーム後は、ベッドでしっぽり、ねっとりと絡みファックに突入!やりまくりシリーズでも佳作なので見て損なし!
動画:ヤリすぎ生中出し怒涛の十番勝負

生きたペニスとは異なる不思議な存在感が新たな喜悦を呼び、身体を蝕まあっ、あああ、えているわ!生えてる!
わたしの身体から、男のいやらしいモノが生凌辱と調教のセツクスしか知らない理紗の目には、男性器は女をいたぶる凶器としか映らなかった。女を泣かせて屈服させる恐ろしいモノが、自分の中からそびえていると思うと、肌が粟立ちそうだ。それなのに実際には、理紗の白い肌が、肉悦の熱い汗に濡れて、輝きを増している望まぬ快楽と懊悩に苛まれる理紗の前に、泉美が自ら両膝を屈した。
「理紗先生、きれいです。今の先生の姿を、とても美しいと思います」
担任教師の下半身に、泉美が愛らしい顔を寄せた。恐ろしいはずの黒い亀頭に近づく瞳が、はっきりと情欲の炎で燃えている。
泉美さん、なにを、ああっし亀頭に、教え子の唇が触れた。チュッチュッとかわいい音をたてて、度もキスをくりかえす
泉美さん、やつ、おっ、おおうっ!
何理紗は大きく震える。
神経など通っているはずのない淫具に、可憐な唇
が触れるたびに、もう一方の硬い亀頭を呑みこんだ膣の奥で、快感のパルスがスパークした。理紗が思わず腰を引くと、泉美の口が追いかける。今度は舌で生命のない肉棒を、ピチャピチャと濡れた音を鳴らして舐めまわしはじめる「んっ、んふ、理紗先生のおちんちん、おいしいです」
泉美さん、そんな言葉を、おああぁっし泉美が男性器の名称を口にするのを、理紗ははじめて聞いた。
女の口から出ると、特別ないやらしい響きをまとったようだ。
「先生のおちんちんが、おいしくてたまりません」
はあああ…泉美さん﹂入れたい可憐な少はっきりと理紗の胸の中に欲望が湧いた。女には存在しないはずのフェラチオされる快感を生みだす自分の女生徒に、自分の男のモノを突き入れたいと思ってしまう。
ああ、泉美さんの口がたまらない。入れたい泉美の唇と舌で熱心に奉仕されるほどに、自分の勃起で泉美の中心を貫く欲望で、全身がいっぱいになり、脳が赤く染まる。ひとりでに膣壁が強く収縮し、咥えた人工男根を強く締めた。外の亀頭がピクンと跳ねがり泉美の口から飛び出す「あんっ、理紗先生、すごいです」
「はああ、泉美さん、床に寝てちょうだい」
担任教師の指示に、泉美は優等生らしく素直に従う。泉美が裸の美尻を床に着けると、理紗は意識して考えるよりも早く、両手で相手の左右の膝をつかんだ。
両脚を左右に開く。
すぐ前に、少女の股間が現れる泉美の全裸自体は目新しいものではなくなっている。しかし理紗の手で脚を広げたことはない。今がはじめてだ。本当に自分が生徒とセックスするのだとあらためて実感する。さらに欲望がかきたてられ、黒いペニスが上下に亀頭を振った。
もう迷わなかった。
「泉美さん」
「理紗先生」
ただ思いを泉美にぶつけるだけだ。
理紗が腰を前進させた。
亀頭の先端が、幼い秘唇に泉美の太腿の間で、触れる
「あっ!?」
泉美の唾液で濡れた亀頭が、恥丘の表面で滑って、上にそれた。
けで双頭バイブの角度が変化して、理紗に新たな快感を与える
はんんっしそれだよがり声をこぼしながら、理紗は二度三度と腰を突き出す。そのたびに亀頭が女性器の表面で滑り、挿入できないまま、自分の膣内がかきまぜられてしまう。

「あああ、どうして、入れられないの!?」
「せ、先生、ああ、早く、お願いします」
泉美は秘唇や肉襞をこすられるばかりで、せつない疼きがズクズクと裸体を焼く。幼児がぐずるように、開いた股間をくねらせて切願する。
「童貞がそう簡単に入れられるもんか」
声とともに、理紗の背後から喜四郎が覆いかぶさってきた。
理紗が驚いてふりかえると、いつの間にか喜四郎が全裸になって、ニタニタと笑っている。少なくともここにいる男女の前で裸になることに、んの恥ずかしさもないようだ。
な理紗の背中の素肌と、喜四郎の腹の皮膚がぺっとりと密着した。尻の谷間に、いきりたった勃起が押しつけられ、獰猛な淫熱で尻肉を焦がされる「思い出すなあ。はじめて女とやったときのことを。こうやって、持ってやるんだよ」
理紗の脇腹からまわった右手が、黒い肉棒の幹を遠慮なしに握った。手でバイブをよじられ、普通のセックスではありえない方向に膣壁をかきまわされる。体験したことのない鮮烈な快楽が、理紗の全身を撃った。
「きひいぃっ!やめてっ、あっ、あぐううう!」
理紗の懇願は無視され、人造男根がしつこくしごかれる。心配して見つめる泉美の前で、女教師の身体が、股間から生える黒いペニスに翻弄されている。まるでリモコンのジョイスティックで操られるおもちゃのように、表情が変化し、裸身がくねった「童貞喪失の前に、肉棒の先輩が気合いを注入してやるぜ!」
えっ、な、なに?あっ、うぁぁぁっし様々なやり方で何度も凌辱された理紗にして、はじめて感じる異様な衝撃が走った。肛門に硬く熱いモノが、押しつけられたのだ。正体はすぐに思い至る。
違うっ!そこは違うわ!そこはお尻の
理紗先生も、アナルセックスくらいは聞いたことがあるだろう。
えてやるぞ。そらっし「ひぐつ」
今から教喉がつまった。危険を感じてきつくすぼまった肉の蕾が、強引に押し広げられる。必死の抵抗も役に立たず、燃える削岩機と化した亀頭が、尻の内部へと突入してくる。中から外に出すだけの器官が、突入する侵略者に引き裂かれた。
…ひああああああああああああああつし激痛だ。トイレの中のみじめな処女強奪に勝ると劣らない激痛が、をメチヤクチャにする。肉幹をつかむ喜四郎の手を振りきる勢いで、バイブが上下に動き、理紗の唾液と愛液を飛び散らせた。
ああああああああああああっし理紗双頭だが、真の恐ろしさは、苦痛の直後に現れた。肛門から腸内を無理やりにえぐられる苛烈な苦痛は、持続している。それなのに尻の中に新たな快感が満ちていく。
理紗は戦慄とともに理解した。これこそ、たび重なる凌辱調教の結果だ。
(もうダメだわ!

THE 未公開

今回の未公開の映像を披露してくれるのは、かわいいお顔でスレンダーなボディーで魅了する、沢井真帆ちゃんの「鬼イキトランス」と、アイドル顔まけのキュートな女の子、瀬尾えみりちゃんの「カリビアンキューティー」から、過激な顔騎地獄&濃厚なフェラ!こんなにカワイイお顔に似合わないいやらしさで、指でマンコを刺激し、クリをクリクリ転がして、マンコを顔に押し付けちゃう真帆ちゃんはマジでエロイ!!超秘蔵映像をご覧あれ!!
動画:THE 未公開

わたしの身体は、痛いほど、苦しいほど、恥ずかしいほど、気持ちよくなるように改造されてしまった…もう、異常な変態として、生きていくしかないんだわ…)理紗はバイブを握る肛門の処女を奪われた激痛と悦楽に身をまかせて、喜四郎の右手の上に、自身の右手を重ねた。
果ての知れない歓喜に潤む瞳で、まっすぐに自分の教え子を見つめる「泉美さん、いっしょに行きましょう。→ああ、どこまでも、んんっ、この異常な世界の終着駅まで走りましょう」
はい!どこまでも理紗先生といっしょです!
泉美が両手を恥丘にそえて、自分で肉唇を大きく広げた。すでに大量の花蜜に濡れて、妖しく輝く女性器が、理紗の瞳を嬉しがらせた。
さらに腸の奥へ、男根が突きこまれた。
ルテージがどんどん上がっていく。
理紗の体内で、痛みと悦びのボ
あああっ、泉美さん!
「理紗先生っ!」
理紗の身体が押し出され、黒い亀頭が今度こそ、膣の奥へと挿入された。
たちまち泉美の焦らされた膣肉がからみついてくる。強烈な食い締めが泉美自身を痺れさせる。
教え子の悦びが、双頭バイブを伝って、理紗の奥で快感の波を生みだし双頭バイブは、泉美を犯す理紗の男根であり、担任教師を犯す女生徒の肉棒へと変化する。
あぁあああー理紗先生のおちんちんが奥まで入ってきて、気持ちよくてたまらないですっ!先生のおちんちん、最高ですぅぅっし
あつおぉぉぉ!泉美さんの中の動きが伝わってくるわ!すごすぎる!
泉美さんのペニスは最高よおおおっ!
理紗の体内では、泉美の快楽を伝える双頭バイブと、苦痛と喜悦を混ぜる喜四郎の凶器が、うすい粘膜一枚を挟んで、存在を主張し合っていた。
内臓を削り取られるような凄まじい快楽が、女教師をでたらめな極楽の境地へ飛翔させる。
理紗と泉美の乱れように、異常なプレイに慣れたはずの痴漢たちも、牝たちも、息を呑み、言葉をなくして見つづける。二十人の牝たち全員が意識しないまま両手の指で乳首をしごき、クリトリスをひねり、膣に出し
入れしていた。

亜矢は調教済みの肛門の奥深くへ、尻を振りたてている二本の指を挿入して、喜四郎も驚いていた。いつもはもっと我慢できるはずの射精が、コントロールできなくなっている。自分が発見して、磨きあげた牝奴隷のおかげで、もう限界が来た。
くそったれ!おまえたちは最高の牝だ!尻の奥に、ぼくの精液を喰らいやがれえっ!
喜四郎の腹と腰がひときわ強く、理紗の尻にたたきつけられた。
の奥で、精液が盛大にぶちまけられる
ああひいぃぃぃいいっ!焼けるっ!お尻の中が、内臓が、尻の奥燃えるはじめての腸内射精の快感が、一気に燃やしつくした。
おどろおどろしい業火と化して、理紗を紅蓮の火炎は、一瞬で泉美の全身に燃え移る。愛する理紗と犯し犯される悦びは、少女を新たな次元の絶頂へと天翔けさせた。
泉美さん、いっしょに、いっしょにイキましょう!
「理紗先生と、ああああ、いっしょにイキますっ!
喜四郎の精液を内臓にどくどくと流しこまれながら、理紗は泉美を強く抱きしめた。泉美も、子供のように理紗にむしゃぶりつく。四つの乳房が押し合い、乳首同士がこすれて、快感は次々と生まれつづける。
イックうううううううううううっ!!」
イッちゃ.????????ううっ!!
二人の歓喜の叫びが打ち上げられると同時に、二十人の牝たちも次々と自慰で果てていき、エクスタシーの声の輪唱に加わった。
変化は唐突に訪れた別荘での淫らな饗宴が終わった三日後の深夜に、理紗と泉美の飼い主はいなくなった柳沢喜四郎は、西岡駅のホームで酔っ払いにからまれ、ホームに突き落とされた。最期の言葉もなく、喜四郎は特急に粉砕されたのだ次の日曜日の昼に、理紗はマンション近くのオーブカフェで、泉美とケーキを食べていた。

玉肌プリップリ娘19才

過去に人気だった動画の未公開シーンを集めた、「THE 未公開」シリーズ!今日は沢井真帆ちゃんの「鬼イキトランス」と、瀬尾えみりちゃんの「カリビアンキューティー」から!真帆ちゃんのほうは濃厚すぎる顔騎地獄&ねっちょりフェラ!こんなにカワイイのに、指で自らマンコを押し広げ、クリをイジリまくり、腰をグリグリとグラインドさせて顔にマンコを押し付けちゃう真帆ちゃん!欲望に溺れて悶絶する姿、イヤラしすぎ!お次は「いっぱい気持ちよくしてあげるね」と登場のえみりちゃん!ハメ撮りだから、陰茎からカリまで器用にマッサージする足コキや、つぶらな瞳とエロい舌使いでのフェラをまるで自分が体験してるかのよう!プルプルおっぱいでのパイズリも必見! (ドリームルーム社提供配信:カリビアンでないと)
動画:玉肌プリップリ娘19才

店のテラスの前の歩道を通る人々をながめながらとりとめのないおしゃべりをつづけている。
二人とも、昨夜は死んだはずの喜四郎から、待ち合わせ場所の指定する電話がかかってきやしないかと、怪談じみた恐怖に捕らわれて、なかなか寝つけなかった。
おかげで少々眠そうな顔だ。
それでも女教師と女生徒は満喫していた。
自由でいられる幸せを誰にのんびりと享受していた。
も脅かされることなく、二人でいられる幸福を、「理紗先生。泉美ちゃん。迎えに来たわよ」
ふいに名前を呼ばれて、そろって顔を歩道の向こうの車道へ向けた。
さっきまではなかった大きな黒いベンツが停車して、運転席のウインドウから女が顔を出している。
「亜矢さん!」
理紗に名前を呼ばれ、紺野亜矢は端正な美貌をにっこりと微笑ませた。
名前を覚えていてくれて、うれしいわ。ねえ、あなたたちは、あの悦びなしで生きていけるのかしら?
なんのことですか!
思わず、理紗の声が大きくなる。
握っている。
泉美は口を閉じて、担任教師の手を言い知れない不安に襲われる11人へ、亜矢が教師らしい説得力のある口調で告げた。
「あなたたち二人が、喜四郎たちに与えられた快楽を忘れられるのなら、もう二度と会いには来ないわ。今が最後のチャンスよ」
「でも、亜矢さんは、升成に虐待されていたんでしょう」
亜矢が大胆な笑顔を返した。別荘で嬲り者にされていた女と、同一人物とは思えない。天性の支配者の顔だ。
「升成は羽振りがよさそうにしているけれど、見栄っぱりの浪費癖のために、わたしの父に莫大な借金をしているのよ。わたしの言うことなら、なんでも従うわ」
それは、どういうことなの?
「わたしは自分が欲する快楽を、手に入れているだけよ。わたしは今からあれに乗るわ。理紗先生。泉美ちゃん。あなたたちも乗らない?みんなが待っているわよ」
近くの牧坂駅に入ろうとする電車身を乗り出した亜矢が指さしたのは、だった。
おなじみの走行音が、テラスにまで聞こえてくる。
とどくはずのない震
動で、丸いテーブルの上のグラスや皿が揺れているように、理紗は錯覚し違う。揺れているのはテーブルではない。
理紗は自覚した。自分の体内の奥にある、なにかが揺れているのだ。
それは、喜四郎によって理紗に植えつけられたものなのか。
それとも、もともと理紗が持っていたものを、喜四郎に発掘されたのか。
もう、どちらでもかまわないだろう。
そして、椅子から立ち上がったのは、理紗が先だったのか。泉美が先だったのか。
女教師と女生徒は手をつないで、なかよく駅へ向かって歩いた。

狂った果実その日翔太はやはり登校しなかった。
ちょっと!やり過ぎなんじゃないの?
香奈子が、翔太の机の上にわざとらしく飾られた花を見て、俺に向かって口を尖らせる。
11よく言うわ、この女。オメェが一番翔太の包茎チンポをバカにして最後はケリまで入れやがったくせに…翔太は香奈子にホレてたから、相当精神的ダメージが大きかったに違いない。だから、学校に来られなくなったんだ。それなのに…俺は、まるでクラスのいじめっ子男子をたしなめる、真面目で美形の学級委員みたいな彼女の猫かぶりを見て、女は怖い、と心に刻み付けていた。
「俺じゃねえよ」
「まっくんじゃなかったら、誰があんな悪ふざけをするのよ!」
アイツアイツ-俺が教えてやると、香奈子はヘラヘラ笑いを浮かべている、お調子者のデブまで文句を言いに行った。
よっち!ああ言うのはやめてよ!
「いーじゃん、ピッタリだぜ」
すると香奈子は一応ヒソヒソ話風によっちに言ってたけど、声がでかいので俺にも聞こえた。でも翔太がひどいいじめに遭っていることは、クラスでは公然の事実だから誰に聞かれたって、どうってことはないのだ。
何かと面倒でしょ!
アッコティーと言うのは、クラス担任だ。新任の若い女の先生だから、皆結構ナメて掛かっている。翔太のいじめにも勘付いてるか知れないが、さすがに公然と刺激はしない方が懸命だろう。今のままなら、いく
アッコTに知られたら、らでもいじめ放題に近い状態なのだから。
この見た目は天使、中身は小悪魔と言うクラス1のカワイコちゃんにたしなめられたよっちは、しょーがねえな、と頭をかきながら花瓶を取り除いた。すると、俺たちのいじめを見て見ぬフリをしているその他大勢の連中にも、ホッと安堵の雰囲気が漂う。