5年ぶりにやってしまいました…

今回はフランス人形のようにキメ細かい肌でロリロリのななちゃんがやって来ました!久しぶりのエッチらしいのですが、なんと5年ぶり!!これはかなりエッチな事になるんではないでしょうか!?早速ホテルで洋服を脱がして、ボディチェック!幼い身体なのにおっぱいは巨乳で乳輪がやらしい形してますね!下のほうを見てみると、なんとパイパンでツルツルです!早速パイパンマンコにローターや電マなど玩具を当てて、マン汁キラリ!フェラチオでは、いけない事をしてるかのような錯覚に陥るぐらいのロリフェラを見せてくれます!ハメシーンでは久しぶりのチンコに不安を掲げるななちゃんの姿に萌です!マジでおススメです!
動画:5年ぶりにやってしまいました…

「いいえ。なんでもありません。奥様が少し、体調がお悪いようですので…」
「そうですか。叫び声が聞こえたらしいんですけどね」
ごめんなさい。ちょっと口論になりましたので美麗が勝手に対応します。
問題はないんですか?
「ええまったく」
美麗は鍵で玄関を開けました。
「さあ、おとなしく言うことを聞いてくださいませ、奥様」
わたしがなにかを言うよりも早く、車椅子を押して玄関に入れるのです。
ここでわめいたら、警官はわたしの頭がおかしいのだと思うでしょう。それで、怒鳴っていたのだと。
気むずかしい病人、わがままな金持ち夫人。そう思っているに違いありません。
ご苦労様です。ご迷惑をおかけしてすみません。どうですか、お茶でも?
悔しいぐらい美麗の態度は優雅で、自信に満ちています「いえ。それは遠慮しはすが、中を拝見してもよろしいでしょうか」
「ええ」
警官2人が入ってきました。
彼女はわたしを抱えて、室内用の車椅子に移そうとします。
「手伝いましょう!
警官たちが手を差し出します。美麗の美しさは化粧が薄くても威力があるのです。
ときどき、見回りに来ますので、よろしくお願いします」
「ええ。それは心強いですわ。昼間は女だけなので。ぜひ、今度はお茶を」
警官たちはうれしそうに帰っていきました。
「なんで泣きわめなかったの?ぎゃーぎゃー言えばおもしろかったのに」
「夫がどうなるか、教えて」
「それはダメ。これ以上のことは教えられないわ。それに、あなたは知らない方がいいのよ」
「あなたたち、夫になにをしたの?」
わたしは突然閃いたのです。
この連中、かおるに頼まれて、すると相手が銀行支店長で、その夫が銀行役すると役員の改選期に美容師の藤木の浮気の調査をした。

員だとわかった。これは利用できるのではないか。
あたり、敵が多くピンチということがわかるお金になるのではないか。
夫を調べた。
夫になにかを持ちかける…。
きっと、なにかよからぬ計画を立てたに違いありません。
わたしの誘拐、拉致、脅迫、暴行など、その一部に過ぎないのでは?
あれだけのことをわたしにしたのです。夫に対しても、なにかを仕掛けていてもおかしくありません夫が美麗を雇ったのも、その流れで、あらかじめ計画されていたことなのでは?
自分も夫にすぐには打ち明けられませんし、夫だって軽々しくこちらに打ち明けたりしないでしょう。
とくに不倫といった話題なら。
妻として、夫は阿久から、わたしの浮気を聞いているでしょうか。
として、女として。
もしそうなら、わたしは終わりです。
支店長あの夫は、裏切ったわたしを徹底して潰そうとするでしょう今日の夫からはそんなそぶりは見えませんでした。だからといって安心できるわけでもありません
阿久たちは、思った以上に、恐ろしい人たちなのかもしれません。
「なにが狙いなの?」
「狙い?それは、あなたの体が知ってるでしょう?阿久たちに責められて、病院でもいいようにやられて、何度もイッたじゃない。恥ずかしいったらなかったわ。あなたはホントに淫乱な変態なのね。お尻であれだけ狂うなんて」
お金でしょう?なにをさせる気?足がつかない方法よね。海外送金?違法な融資?
阿久、かおる、美麗。少なくとも3人で組んでいるとしたら、1人1◯◯◯万ぐらいは奪おうとしているのでしょうか。合計3◯◯◯万円?いえ、相手は銀行です。億単位?
もっとも、いまの銀行ではチェックが厳しいですから、役員とはいえ、単純な方法では不正な操作はできません支店長クラスのわたしには限界があります。役員の夫ならどうするでしょう…。
「さあ、奥様。
余計なせんさくはやめましょう」
美麗はベルトを持って来ます。
なにするの
その手を、車椅子に縛り付けるのよ。
「いや」
そのほうがイク子らしいでしょわたしは顔をそむけ、手を袖から離し、胸で組みました。
「もちろん、こうされるのが好きでしょう?」
「やめて」
美麗の長い指先が、わたしの頬を撫でるのです。
大好きなはずだわ。きっと自分から縛ってくれってお願いするのよね?
「いや!」
「ききわけがないわ。考えてごらんなさい。この家にはわたしとあんたしかいないのよ。どうしようとわたしの勝手よね?乱暴したくはないの。自分から縛ってほしいって頼まないといけないわ、ね、ケツ穴好きの奥様」

帰ってきた地方ナンパ!

みなさんの大好きな企画地方ナンパが帰ってきました!!あなたの街に居るかもしれない、地方素人娘を美味しく頂いちゃいます!今回はたこ焼きが美味しい大阪でナンパしちゃいます!大阪はノリが良いのか、すぐに素人ゲット!そのままラブホに入っちゃいます。早速洋服を脱いで貰い、おっぱいを揉み揉みして、乳首もコリコリしちゃいます。ソファーにM字開脚させ、おマンコ丸見えで座らせて、マンコチェック!後半は電マでマンコを弄り、チンポを生ハメで中出ししちゃいます!
動画:帰ってきた地方ナンパ!

彼女の両手がわたしの頬をはさみます。すばやく腕をほどいて、虫でも払うようにその手をはねのけようとします「いいの?そんなことをして言うことを聞かないようなら、松葉かおるさんを呼ぶことになるし、また阿久も来るでしようし…」
わたしは泣き出してしまいました。
こんな弱い自分。
子どもの頃から思い出す限り、一度もありませんでした。
なにをやっても人並み以上にできたわたしは、挫折を知らず、ここまでやってきたのです。
それなのに「あらあら、泣かなくてもいいのよ。
かわいそうに。
奥様。
ちゃんと手を縛りましょうね。
そのほうが楽ですわよ」
ひんやりとしています。
そこ彼女はやさしくわたしを抱いてくれます。
で涙するわたし彼女のお腹は鍛えられているのか固く、その腕をやさしく車椅子のアームに誘導します。
「いい子ね」
革のベルトが巻き付きけられ、きつく締められ、バックルでしっかり留められます。
けるときは骨が折れそうなほど、力いっぱい締め付けます。
こっちの手を言葉は優しいのに、縛り付とうとう、わたしは自分から縛られるために手を差し出しました。
長年、くつろげる場所だった我が家で、こんなことをされるなんて。
「邪魔なものは取りましょうね」
ハサミでガウンや寝間着を切り取っていくのです。
「年のわりにはきれいだわ。無駄なお肉も少ないし」
乳房を触られ、嫌なのですが、腹部、下腹の少しはたるみのあるところをつまんだりします。
人に触れると少しうれしい気持ちもあります。美麗は、力加減がとても上手です。

「少し生えてきちやったわね。
あとでツルツルにしてあげましょうね」
生えかけの股間を指先で触ります
「じゃ、こうしましょうね」
ギブスをした足を持ち上げました。
なにをするの「力を抜いて。そのほうが楽よ。これからの毎日、できるだけ力を抜くこと。どうせ結果は同じなんだから。いま手を差し出したように、深く考えないで、言われたとおりにするの。そうすれば毎日、すばらしい快楽を味わえるわ」
それはわかっています。
いまはほかになにも得られないのでわたしが欲しいのは快楽ではないのです。
す「こうしたいの」
だけど、太もものに押しつけます。
ギブスで固定された足を、「少し突き出してみて」
膝で折り畳み、腰をずらして、イスのギリギリに乗っかるぐらいまで突き出します。
頭や肩で支えるような不自然なかっこう。
斜めになった体をイスの背に当たっているいつの間にか、美麗は縄をくわえています。
「じっとしているのよ」
左膝の裏に縄をかけ、車椅子の背を通して絞ると、右ともに、自ら股間を剥き出しにするかのように。
太ももを腹部から乳房の横にかけて抱えるように縛ります。
ぶらぶらしている膝から下を車椅子に縛り付けました。
自分で足を持って、お尻を突き出しているようにも見えるでしょう和式のトイレよりも足を開いたかっこうで、ひっくり返されたみたいになっています「丸見えですわよ、支店長」
背中と車椅子の間の隙間に、恥ずかしい…
切り取ったガウンと寝間着を詰めます。
そして彼女に押されて廊下を抜けると、「あっ」
明るい居間に入ります。
入院している間に、そこは模様替えをしていたようです。大切にしていた革張りのイタリア製のソファ一式はなくなっていはす。ペルシャ絨毯を2枚並べていたフローリングの床は、剥き出しになっていはす。
じゅうた若い頃から夫といろい壁にかかっていたわたしと夫の旅行写真は、すべてわたしだけの写真に変わっていはす。
ろなところへ行ったのですが、2◯枚ほど飾られた写真から、夫の姿は消えているのです。
どうしたの、これわたしは焦ります。

僕の彼女が碧しのだったら

今日は碧しのとデートの日。完全主観映像で贈る碧しのとのバーチャルデート。待ち合わせの場所に到着すると、しのは先に着いていた。「早くきちゃったw」って、やっぱ俺の彼女はかーいーなぁ。いつも通りお泊りセットだけもって来るように言っておいて、前からこっそり計画していた温泉旅行。普段とは違う大人のデートを演出してあげようって、思ってたけどチンコは中二病ですぐ立っちゃう。部屋に入るなりいきなり混浴を要求してしまった。俺の目の前で彼女が浴衣に着替え始めてまた俺の海綿体にパンパンに血が集まる。もう我慢できんっ!!!!!我慢なんかできるかぁっ!我慢してたまるかっ!一晩中二人っきりでヤリたいようにヤレばいいのさ。
動画:僕の彼女が碧しのだったら

「さあご主人にお聞きになって」
だったら絨毯はあってもいいのに。
車椅子が動きやすいようにしたのでしょうか。
それに写真を変える意味はなんでしょうか。
「眺めがいいわね」
居間から、テラス、そして庭が見えます。その芝生や柿、もっとも、わたしのかっこうはひどいものですけども桜、椿などの植木を眺めていると、ホッとします真っ白な光線を浴びて、
きれいにしましょう全裸であることをいやでも意識させられます。
美麗は洗面器と剃刀を持ってきて、陰毛を剃り上げていきます。
つるつるになったところを指でなぞり、中まで指を入れてきます。
「あっ」
冷たい指の感触。
「ドロドロになってるわ」
粘りけのある液体のついた2本の指を、「舐めて」
目の前に持って来きます。
わたしはそれを舐めました。
チャイムがなりました。
美麗はニッコリと笑うと、わたしの舐めた指を乳房のあたりになすりつけ、インターホンに出ます。
「はいどちらさまでしょうか」
「あのう、越山と塚地ですが…」
夢のような世界に入りかけていたわたしは、わたしの部下、副支店長の2人です突然、現実に引き戻されます。
「支店長、わたしも来ちゃいました」
明るい声。支店長の秘譜のようなことをしている行員の紗也加です。
首をねじまげて、背後を見ようとしますが、なかなかうまくいきません。
退院されてきたというので、お見舞いを持って、お祝いに来ました
だめ。

来ちゃだめ。こんな姿で会うのはいや。
声を出せば向こうに聞こえるかもしれません。
わたしの恐怖にひきつった表情を、美麗はうれしそうに見ていはす。
お待ちください
お願い、
いま、そちらにうかがいます。
受話器が置かれると同時に「ふふふ」
ゼッタイに家に上げないで!
と叫んでいました。
美麗は笑いながら廊下へ行きます。
あー、そして「ははは」
と高らかに笑いますおもしろい
楽しんでいる美麗。
ガチャリと玄関が開きました。
「よくいらっしゃってくださいました。
浅木郁子もお待ちかねですので、どうぞ、お上がりください」
彼女の楽しそうな声。
「お邪魔しまーす」
無遠慮な彼ら。
どれだけ体をねじっても、車椅子から逃れることはできませんこの車椅子は病院などにある通常のものではないのです。もっと重量があり、がっちりとして、どのパーツも大きくて頑丈です縛りやすいように溝があったり、縄を通す格子のようなパーツがあったりします。
車輪を固定されると、足の使えないわたしには、向きを変えることさえできないのです。
もっとも、もし自由になったとしても、居間には隠れるための家具はないし、この足ではろくに逃げられないでしょう。
部下たちの前で
支店長、大丈夫ですか3人の来客が驚いています理髪店にでもいるような感じ。
美麗がわたしの体をシーツで覆ってくれたのです。
「ええ」
「足首ですよね」
わたしが、秘書のように取り立ててかわいがっている紗也加の泣きそうな顔。
そして2人の副支店長。年配の越山、若手エリートで小太りの塚地。
「だ、大丈夫よ」
でも、それって…
みなさま、今日はようこそいま退院してここに到着したばかりですの美麗がでしゃばります。
「ご挨拶が遅れました。
わたしは美麗と申しぼす。
奥様のお世話をおおせつかっていますの」
否定したところで、虚しい抵抗になるでしょう。
「実は、この際、みなさまにお伝えしておかなければならないことがありまして…」
美麗はおもわせぶりに言うのです。
「みなさんの敬愛されているエリート女性支店長、浅木郁子は、すでにご案内のとおりの変態女でして…」
そんなはずはない

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