パーフェクトボディ 5

キツめの綺麗な顔といやらしい体のギャップが堪りません!フランス人とのハーフスレンダー娘、藤本リーナちゃんの初裏出演作「パーフェクトボディ」にキタ━(゜∀゜)━!男性のタイプは硬いチンコとニコニコしながら真性痴女っぷりもアピール最初は指マンからスタート!マンコは綺麗なピンクで申し分なし!そんなリーナちゃんに早速極硬チンコを突き出すと、美味しそうにフェラチオします。綺麗なオマンコにローターを押し当てると、ビクンビクンと体を跳ねさせてイキまくります。立ちバックの状態で極硬チンコを高速ピストンで突きまくる!一番の見所はマシュマロオッパイをぷるんぷるんさせ、超絶アヘ顔で昇天!マジで綺麗な体が犯されまくる最高の作品です。
動画:パーフェクトボディ 5

る人妻さえオナニーをする。
女の人も、そして夫のいその事実が芳彦の心を捉え、全身の血が一気に逆流していった。
君江さん、いったいどうしちゃつたんだよぉ。今までこんなエッチなこと、んてないのに「してるんでしょ?オナニー」
聞いてきたことな君江は、狼狽えるばかりの童貞少年にさらなる追い打ちをかけてくる。
肩を小さく震わせる芳彦を尻目に、君江はゆっくりと椅子から立ち上がり、食器棚へと歩み君江の一挙手一投足を、芳彦は瞬きもせずにじっと見つめていた。
何だろう?いったい何をするつもりなんだ?君江は食器棚の前へ立つと、中段にある小棚の引き出しを開け、中から一冊の本を取り出す。
その本を見た瞬間、芳彦は心の中であっ!という叫び声をあげた。
君江が手にしていた本は、間違いなく芳彦の私物であり、代物であった。
嘘だろ?なんで君江さんが、あの本を?また人には絶対に見られたくない表紙の横文字と、美しい金髪女性の裸体が目に飛び込んでくる。
それはクラスメートの悪友から借りていた、輸入版の無修正ポルノ雑誌だった。
しかも女性のヌードばかりではなく、男女の性器や絡み合う姿がこれでもかと掲載されている、過激なハードコアだったのである部屋の中は本棚が倒れ、そこから本がばらまかれるように飛び出していた。
確かあの棚に置いていたはずだそうだ。
あの雑誌は、おそらく君江は事故の直後、部屋の様子を見にきたときに、その本を手にしたに違いない。
「いくら何でも、これはまだ高校生には早いわね」
ゆっくりと近づいてくる。
そう言いながら君江はページをペラペラ捲り、ひょっとして、殴られるんじゃ?
君江の指が雑誌の中ページ付近で止まると、思わずハッ芳彦は肩をビクリと竦めたものの、としたそのあたりのグラビアには、男女の一番淫らなシーンが大写しで掲載されている。
結合シーンを始め、女が男の巨大な逸物を頬張り、大量の白濁を顔に受けているカット、もちろんクンニやシックスナインのグラビアもある。
(ああ君江さん、あのページを見て、どんな風に考えてるんだろう。なんていやらしい子供だと思っているんじゃ)じくじあまりの羞恥から芳彦は忸怩するばかりだったが、君江の目は徐々に妖しい光を帯びはじめ、乾いた唇を潤すように、ぷっくりとした上唇を舌先でなぞり上げた。
「はぁ、なんか暑いわねぇ」
片手で胸元を広げながら豊満なバストを見せつけ、が漂ってくる。
くっきりとした胸の谷間からは甘い芳香ムッチリとした太股が視界に入ってくると、芳彦は本能の赴くまま股間をジンジンと疼かせ

「こういう物を見て、一人エッチしてるんだ?
君江はポルノ雑誌を広げたまま、芳彦の眼前、テーブルの端へと置くそこには美しい金髪女性が、にこやかな笑みを浮かべながらソファーに腰掛け、傍らに座った男の巨根を手でしごいているシーンが映し出されていた。
しなる怒張の先端から、大量の精液がこれでもかと、まるで噴水のように噴き上げている。
そしてとなりのページには、同じ女性が白濁液に塗れたペニスを舌で舐め取っている淫らな写真が掲載されていた。
火がついたように、全身がカッと熱くなる。
腋の下から、汗がどっと溢れてくる。
芳彦は股間を隠すように両手を太股の上に置き、すぐさま雑誌から目を逸らした。
し、してないです」
え?どういうこと?
「実はその本は、昔の友人が引っ越しをするんで、一時的に預かっているだけなんです。親に見つかったら処分されちやうからって」
それじゃ、芳彦君はこの本を見てないの?
そ、そりゃ、興味本位でパラパラとは見ましたけど、気持ちが悪くなったので途中でやめまし「ふん」
君江は真横に立つと、さらに身体を近づけ、芳彦の肩に当たりそうなぐらい密着してくる。
横目でちらりと見遣ると、ぷるぷると震える太股が瞳に映り、芳彦のペニスはパンツの中でグングンと鎌首を擡げていった。
ああ、やばい、やばい。鎮まれ!年頃の少年だけに、一度タガの外れた性欲を自制することはできない。芳彦が下唇をギュッと噛み締めると、君江は再び甘ったるい声を放った。
ホントかしら?今芳彦君の頭の中には、この本のエッチなシーンが浮かんでるんじゃな「そ、そんなことありません」
頭を軽く左右に振った瞬間、君江の上半身が前屈みになる。
その直後、芳彦は目を大きく見開した
じゃあ、これは何?
「あ!」
なんと驚いたことに、君江は芳彦の股間に人差し指を突き立ててきたのである。
浴衣越しとはいえ、異性が自分の性器に手を触れている。その事実に、芳彦はただ呆然とするばかりだった。
胸のあたりがもやもやしている。
すでに心臓の鼓動は早鐘のように鳴り響き、を呑み込んでいるかのようだった。
嘘だろ?まさか君江さんがまるで熱い鉛君江はそんな童貞少年の様子を窺うように、ドから芳彦の顔を覗き込んでくる。
「この本見ながら、一人エッチしてるんでしょ?正直に話したら、いいことしてあげるんだけどな」
え?
それは十七歳の少年にとって、甘美ともいえる誘いの言葉だった。
いいことって、いったいどんな?それこそポルノ雑誌で目にしたような、男と女の様々な痴態が走馬灯のように脳裏を駆け巡るひょっとすると、君江相手に童貞を捧げることも十分考えられるのではないか。

奥様不在の隙にXXしちゃった私

ムチムチのスケベな体を引っさげて、フェロモンムンムンな保険のセールスレディーが家に来ました。名前は、真矢ゆきちゃん。奥さんが不在だと聞いて、チャンスとばかりに訪問先の旦那のズボンを脱がし始め、旦那のチンコに口内淫行を始める!ゆっくりとねっとりと確実にツボを抑えて美味しそうにチンコをしゃぶります!ナイスフェラ!後半は、女友達の旦那を寝取ります!可愛いゆきちゃんに責められたら、イケナイ関係でも旦那さんのチンポも大きくなってもしょうがない!もう待てないとマンコがいわんばかりにネチョネチョなゆきちゃんにぶち込みまくり、友達の家なのにみだれまくって、イっちゃいます!!
動画:奥様不在の隙にXXしちゃった私

童貞喪失を最大目標に、ひと月もの間海の家でバイトをしていた苦労は、いったい何だったのだろう。
そう思いながら、芳彦は生唾を呑み込んだ。
「さあ、正直に言ってごらんなさい」
人差し指でツンツンと股間の膨らみを突かれるたびに、「は、はい。してます」
下腹部に甘い電流が走り抜ける芳彦は顔をゆでダコのようにしながら、無意識のうちに返答していた。
やっぱり。どうして嘘をつくの?オナニーすることは、決して恥ずかしいことじゃないって言ったでしょ?
「そ、それは…どうしても言いづらくて」
「いけない子ね。たっぷりお仕置きしてあげないと」
え?
お仕置きという言葉に過敏に反応した芳彦が顔を上げると、君江はことさら好色そうな顔っきを見せる。そして白魚のような指で芳彦の浴衣の帯を抜き取り、前合わせの部分をそっと開あああー恥ずかしいよぉトランクスの股間は、物の見事に大きなマストを張っている。
液が滲み出し、1円玉大の丸いシミさえ作っていた。
「さあ、腰を浮かせて」
しかもその中心部は先走りのあまりの昂奮と緊張で、頭の芯がボーッとしている。
は言われるがまま腰を上げていた。
まるで夢魔に魅入られたように、芳彦君江の両手が、パンツの縁に添えられる。
人妻の瞳が、獲物を狙う獣のような煌めきを見せる芳彦が腰を微かにくねらせた直後、トランクスは膝上まで一気に引き下ろされていた。
勃起したペニスがぶるんと弾け、芳彦の下腹をペチンと打つ。
「あら、すごい」
君江はまるでおもちゃを与えられた子供のように、無邪気そうな声をあげた。
「びっくりした。
芳彦君の、大きいわぁ」
そう言われても、他人と比べたことがないので、自分のペニスがどれほどの大きさなのかはわからない。それでも褒められたことがうれしくて、芳彦は心をウキウキとさせた。
うちの旦那のと、ほとんど変わらないんじゃない
そ、そうなんですか?
がっちりした体格の君江の夫が、小柄な自分のペニスと変わらない。その事実に、芳彦は意外そうな顔つきをした。
「身体の大きさとあそこの大きさは関係ないのよ。これまで見てきた、どの男と比べても遜色はないわ」
え?
最後の言葉が聞き取れず、思わず聞き返した芳彦だったが、その狭間で舌を左から右へと滑らせる。

「じゃ、約束どおりにお仕置きしてあげなきゃね」
君江は肉厚の唇を微かに開き、君江はいきなり床に腰を落とすと、剥き下ろした。
あぁあああー!
右手で芳彦のペニスを握り込み、有無を言わせず包皮を雁首がジンと疼き、まるで強力な電流を通されたかのように腰が震えてしまう。
顎を天井に向け、痴呆のような顔つきで口を半開きにしていた。
芳彦はややくるりと剥けた亀頭はいまだピンク色で、過敏そうな肌を露出させている。
君江はしばし芳彦のペニスを惚けたように眺めていたあと、唇を窄め、真上から大量の唾液を滴らせた。
あああ。き、君江さんの唾が、僕のおチンチンに?ねっとりとした生温かい粘液が、ていく。
青筋を浮かべたペニスを包み込み、テラテラと濡れ輝かせ君江は口角を上げると、芳彦の顔を甘く睨みつけながら、指を軽く上下にスライドさせた。
潤滑油と化した唾液が肉胴と指の間に滑り込み、りの快感に、芳彦は腰を小さくバウンドさせたニッチャニチュと卑猥な音をたてる。
あまなんと淫らな光景なのだろう。
に、今ペニスを嬲られている。
大家であるとともに、自分の通う学園の保健師でもある人妻頭の芯まで熱くさせた芳彦は、ただ目を充血させながら眼下に広がる淫景を凝視するばかり六--六「ふふ。
いつもこうやって、一人でしてるんでしょ?
エッチな子ね」
口をついて出てくる言葉は、君江のソフトな言葉責めに狂おしさが込み上げ、いう荒い吐息ばかりだ。
ほら、おっぱい触ってごらんなさい。

やっぱり私生活もエロかったんですね

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「はあはあ」
と触ってみたかったんでしょ?
君江は手コキを繰り返しながら、自慢の巨乳を前方にグッと押し出した。
ちらりと見遣ると、柔らかそうな肉の盛り上がりが、誘うようなわななきを見せている。
ああ、触りたい、触りたいよぉ。
でも…
怒張に走る凄まじい快感に翻弄され、ことで必死の状態だ。
身体をまったく動かせない。
肛門括約筋に力を込める芳彦は奥歯を噛み締めると、だらりと下げていた左手をピクリと震わせ、そのまま君江のバ
ストへと伸ばした。
胸元の大きく開いたチュニックの薄い布地が、心地よさを覚えるほどこんもりと膨らんでいる濃い陰翳を作る胸の谷間を見つめながら、彦は思わず小鼻を広げた。
の、ノーブラだ?手のひらで右の乳房をそっと包み込んだ瞬間、芳なぜ今まで気づかなかったのだろう。
よく見ると、乳首の形もうっすらと浮き出ているではし,カ指を跳ね返すような、もちつとした弾力感とともに、その事実を知った芳彦は激しい劣情を催した。
懸命にバストを揉みしだこうとしても、あまりの大きさで手のひらの中に収まりきらない。
そうこうしているうちに、下半身に吹き荒れる性欲は、徐々に限界へと近づきつつあった。
「いやん。
先っぽがパンパンだわ」
君江の感嘆の言葉に、自身の股間を見下ろす。
そこは自分でも目を疑うほどの淫靡な光景が広がっていた。
亀頭は栗の実のように赤黒く張り詰め、しそうなほど膨らんでいる。
肉胴には稲光を走らせたような静脈が、今にも破裂唾液の潤滑油は指での激しい抽送のせいで白濁化し、ペニス全体にまとわりつくようにねっとりと絡みついていた。
我慢汁が、こんなに溢れてきてる。いいのよ、このまま出しちやって。たくさん出したいんでしょ?
のうしょうカウパー液が鈴口から源泉のように滲み出し、君江の放つ淫らな言葉が脳漿を沸騰させる。
荒れ狂う白いマグマが、今か今かと放出の瞬間を訴える。

芳彦は女の子のように腰をくねらせ、
ああああ。ああああ両足を一直線に突っ張らせていた。
喉の奥から絞り出すような、断末魔の喘ぎが止まらない。
腹は、ピッチを緩めず肉幹をしごき上げてくる
ふふ。イキたい?
それでも人妻のぷっくりとした指すぐにでも射精したいという気持ちと、この快感を永久に感じていたいという本音が交錯するそれはこれまで経験したことのない快美への橋渡しとなり、塊を蓄積していった。
「おチンチンがビクビクしている。もうイキそうなのね」
芳彦の身体の奥に巨大な快感のさすがは人妻だけに、男の射精のタイミングは熟知しているようだ。
君江は手首を返し、ペニスを絞り上げるようにしごくと、芳彦の顔を甘く睨みつけた。
「ああそんなことしたら…」
指が、手のひらが、亀頭、雁首、肉胴を強烈に擦り上げていく。
ことのできない強烈な捻りピストンだ。
「イキそう?」
い、イキそうです!
自分の手では決して味わうとても我慢ができるようなレベルではない。
らせ、顎を天井へと向けた。
芳彦は裏返った声で答えると、両足に痙攣を走
深奥部に滞っていた白濁のマグマが、濁流となって尿道を突っ走る。
溜まりに溜まった思いの丈を吐き出すかのように、芳彦は目一杯の精液を噴き出させていた。
「きゃっ!
凄いわぁ」
111発目も激しい勢いで打ち上げ一発目の射精は芳彦の顔のあたりまで跳ね上がり、られていく。
11発目、上半身を軽く捩りながら、「いやだ。まだ出る」
芳彦は全身に拡散していく甘美感に陶酔していた。
うれしそうに呟きながらペニスをしごきまくる君江の姿も、まったく視界に入らない。