2度目なのでサングラスはずしました

前回撮影で処女を卒業した、山崎真希ちゃんが、2度目の撮影に登場してくれました。早速服を脱ぎ捨て、スレンダーなボディーを披露してもらい、真希ちゃんのおっぱいとおまんこを弄繰り回して、玩具や指マンでグチョグチョに濡らしちゃいます。そして、チンコを丁寧にフェラチオしてもらいギンギンになったチンコを真希ちゃんのおまんこに挿入して、次々に体位を変えながら突きまくり、中出し、しちゃいます。久しぶりのチンコにメロメロにされてしまった、真希ちゃんのイキっぷりは必見です!!
動画:2度目なのでサングラスはずしました

「そんなっ、趣味だなんて」
「ええ!じゃあ、可哀想に無理矢理だったのかい?そいつはいけない。そりゃひどいよね。無理矢理だなんて」
いえ、無理矢理だなんてことは、そんな…
真菜は弁解に回るしかない。
前島の声には、怒りが多分に含まれているから、光太郎の名誉のため、そうか、納得できたんだね、良かった、そりゃ良かった
前島は、瞬時に怒りの成分を流し去って、好々爺然とした声に戻ってしまう。
だけどたくちゃんの時は、確かに、無理矢理だったけど巧を相手に、何度も失神してしまったことを、つかの間思い出してしまう。
を振り返らせながら、微妙な変化を読み取ったもちろん、前島は、そんなことはお見通しだ。真菜にその時のだ「真菜さん、敏感だからね。いつもより、良かっただろ?」
いえ、あの、そのはい、とはもちろん応えられないが、ことになる。答えに詰まるしかない。
かといって、否定すれば、自分が他の人とセックスしたのを認めてしまう答えに窮した真菜をよそに、前島は、スクリーンを操作する。
スルスルと、グレーのスクリーンがあがり、漆黒のスクリーンが降りてきた。
ライティングも微妙に、黄色味がかった、やわらかなものに変化した。
下側からのライトが強調されると、漆黒の闇に浮かぶ白い裸体といった風情で、真菜の身体のラインが微妙に淫蕩な曲線に変わって見える。
もちろん、それは、腰や胸の女らしい曲線に、影が強調されるから、そう見えるのだが、眺めている光太郎からすれば、一瞬のウチに、真菜の清々しいヌードが、突然、オンナそのものになったように見えたのだ。
「さて、さて、いよいよ本格的にいくよぉ。ょっと、これを」
一台の箱を、前島は片隅から引きずるようにして押し出してきた。
紫のビロードに覆われた3◯センチほどの高さ。真菜の半身くらいなら、十分横になれる広さだ。
それを前島は、押し出してきたのだ。
重そうだった。

「あ、手伝います」
お年寄りが、いかにも重そうなものを押しているのだ。真菜は、思わず駆け寄って、横から手伝ってしまう。
「お、すまんね、モデルさんに手伝ってもらうなんて。しかし、助かるよ。さすがに年寄りには重くてね」
ふと、真菜は前島の視線を間近に感じた。
「おっと、いやあ、こうやって、撮影を離れて裸で側にいてくれると、な身体だね。いやあ、すばらしい身体だよ」
年寄りでも、その気になりそうなほど、見事自分が身体を見つめていることを前島は隠しもしない。
「え、あ、いやぁ、もう!」
ちょっと、ふくれた顔をしてみせるが、前島の言葉は、しゃべってる言葉のわりにイヤらしさがない。
こういう
のを「枯れる」
と言うんだろうか。
しかし、一度、正面切って見ていることを宣言されると、すぐ側からじっくりと見られても、怒るわけにもいかないかといって、今更隠すのもヘンだから、真菜は、前島の露骨な視線に、乳房も、茂みもじっと見られるのに任せるしかなかった。
うん、いやあ、美人は匂いまで良いよね
怒るよりも笑いが出てしまっクンクンと、真菜の肩の辺りに顔を近づけてみせるが、たくらいだ。
もう!真面目に押してくださいそのひょうげた仕草には、小学校の教師と言えば、力仕事だって結構多い。
露骨な視線の恥ずか真菜は細腕の割には力があって、この台を押すのが大変というわけではないのだ。しかし、しさを感じないわけがない。
「まあまあ、おっと、ここ、このあたりかな。さ、ご苦労様、ここに座ってくれる?」
「えっと、こうですか真菜は、ようやく、手を止められてホッとしながら、素直に膝をそろえて座った。
正面にかがみ込んでいる前島を意識して、そろえた両膝は、左に傾けている。
とっさに、その両手は、慎み深く、股間の陰りをさりげなく隠しながら、背筋はぴんとさせての座り姿だった。
実に良い」
膝に乗せられて、うん、うん、様になってる。
生暖かい前島の手が、「真菜さん」
真菜はギクリとした。
語りかけてきた。
片手を真菜のピンと張り詰めた膝においたまま、目の前に跪いた前島は、
さっきの件だが本当に無理矢理じゃなかったのかな?
「え、」
「旦那さん以外の男といたしたときだよ」
えぇっと、あの見上げるようにして、深いシワが刻み込まれた前島の目の色は深く、澄んでいた。
真剣な表情だ。
こんな表情で見つめられたら、真菜は嘘をつくわけにもいかない。
無理矢理じゃなかった?
「あの、最初は…」
「なるほど。最初は強引だったんだね、しかし、途中からは…」
ザワリと、背中に電気が流れた。
膝の手が、微妙に動いた気がした。しかし、それ以上に、見上げる前島の深い瞳につられて、巧とのことが、蘇りそうになってしまったのだ。

心霊スポットでナンパ ~廃墟で美女と生姦~

こんなやばい事は、みなさん絶対に真似しちゃダメですょ!!そんな、危険なプレイとは、心霊スポットでSEXをしてしまいます。そんな危険なプレイをしちゃうのは、可愛いお顔でスレンダーなボディーの持ち主、菊池裕美ちゃんです!!早速、廃墟工場に潜入開始。裕美ちゃん恐怖でおまんこがグチョグチョに濡れちゃいます。しかし、裕美ちゃんは怖がっているのにチンコにしゃぶりつき、ギンギンに起たせておまんこに挿入して、ガンガン突きまくちゃいます。しかも最後は、中出しフィニッシュ!!みなさんは、真似しちゃダメですょ!
動画:心霊スポットでナンパ ~廃墟で美女と生姦~

「かなり感じたんだ。イヤ、隠さなくても良い。持って生まれた敏感な身体だ、さぞかし、相手も喜んだだろ、うらやましいなぁぁ」
「あ、いやぁ、知らないっ」
まるで、少女のように頬を染めた真菜は、両手で口を覆ってしまう。
「いやいや、なかなか、良い思い出になったみたいだね」
「知りませんっ」
恥ずかしさに、横を向いた真菜だが、その子宮の奥で鈍いなにものかがうごめいた気がしたのだ。
「さてと、その時のことをじっくりと話してもらおうか。大事なことだよ」
そんなぁ「大丈夫,旦那さんには、絶対にしゃべらん。本当は、全部しゃべった方がいいんだけどね」
無理です、そんなうん、どうやら、相当気持ち良かったってことか。ひょっとして、それまで旦那さんとしたときより、んじゃないのかな?
感じた実は、その答えは、さっきからあったのだ。しかし、それは絶対に言ってはならない言葉だった。
本当に、どれだけ良かったかは、旦那さんに、言えないって思ってるね
見たわけでもない前島は、「えぇ、どうして?」
ずばりと真菜の心を言い当てる。
おもわず、否定するのも忘れて、同じだった。
「そりゃ簡単なことだ」
前島に問い返す。
それは、前島の言葉がずばり正解であることを告白したのもうんうん、と一人頷きながら、言葉が続く
嫌な体験だったら、あなたなら、そうだと言うだろ。しかし、ない、そして、人には言えない、って思うってことは口ごもると言うことはその反対旦那さんには言え前島は、ゆっくりと顔を近づけてくる。真菜は、その瞳に吸い込まれそうな気がした。
あなたがエッチになりすぎたと思えるほど、良い気持ちだったってことだ。それも、旦那さんとの時以上にね。
うかな?
違とっさに「違う」言いかけて、もはや嘘を言ってはいけない気がしたのだ。いや、いるのだが。
確かに、あの時、信じられないくらい感じちゃった。でも、でも、夫との時の方が、ダメ、思い出しちゃ、ダメ実際には、とっくに自白してもっと、ああ、ダメ、そんな真菜は、こみ上げてくる何者かを振り払うかのように顔を左右に振った。

「さあ、じっくりと思い出してごらん。今、すごく良い表情になってるからね」
真菜は苦しいモノを包み隠すかのように、頬をヒクリとゆがめながら、前島の深い瞳を見つめ返した。
すでに潤んでしまった表情を、楽しげに見つめながら、前島は、真菜の肩に手を置き換えて、ゆっくりと立ち上指先の微妙なうごめきは、真菜の背中をざわつかせるのに十分だっ
ひょっとして、その時は、縛られたんじゃないのかな?
どうして、それを?
「簡単な話だ。無理矢理だったとはいえ、殴る蹴るの暴力沙汰をすれば、あなたは相手を許さないだろう。しかしホイホイと、夫以外の男に簡単に触らせるとも思えない。それなら、あなたは抵抗できない状態だったと考えるのが当然だろう」
前島は、にっこり笑いながら、カメラを持ち上げた。
拒否しようとして、途中から、感じてしまった。思い出したかな?
子宮の奥がゾクリとしたまるで、あの時、その言葉に、ズルズルと身体の記憶が引っ張り出されたように、巧の怒張を突き立てられる瞬間を待ち望んだ時のように。
その時のことを。
おっと、思い出すなら、「さあ、ここからは、大人の撮影タイムだ。思い出すんだよ、ズをしなくちゃね。そう、片肘を膝にくっつける」
考えるポーえ?と真菜は、前島を見た。
やわらかな笑みをたたえながらも、真剣な表情だった。
いや、それじゃあ、ふくれっ面になってしまう。
「ほおづえを突いてごらん。右手で。そう。身体をもっと傾けて。
もっと、脚を広げて大胆にね。いや、もっとだ」
次々と指示されるまま、真菜は、服を着たままでもしないような大胆なポーズとなっている。
グッと広げた両膝の、右側に、身体を傾けてほおづえを突いている。
右に傾いた真菜の顔に、正面からカシャカシャカシャっと、三度、シャッター音が響いていた。
真菜のヤツ、こんなポーズも、簡単にしちまうのかよ…それに巧とのこともその会話を、モニターを通して、光太郎は聞いてる心底びっくりしていた。
巧の時以来、だんだんとエッチに寛容になってきた真菜だったが、まさか、ここまで大胆にヌードを見せるとは思わなかったのだ。
膝を大胆に開くポーズのまま、自らの膝に肘を当て、ほおづえを突いている。
を、まるで真菜が目の前にいるように見せてくれていた。

僕のことを好きすぎる源みいなと同棲中

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動画:僕のことを好きすぎる源みいなと同棲中

左のモニタには、その羞恥の表情少女のように真っ赤になった頬を右手に乗せながら、視線は、正面から撮る前島から逸らしている。
前島は、しきりに、話しかけるのだが、真菜の返事は、どこかぼんやりしている。
心ここにあらずの風情だが、ひょっとしたら前島は、しきりに巧との時のことを話題にしているせいかもしれな嫌がっている素困惑したり、振りはない。
切なそうな表情をしながらも、ぽつりぽつりとあの時の記憶を応えている真菜は、
があるのだ。
しかし、夫である光太郎だからこそわかるのかもしれないが、「真菜、ひょっとして感じて?」
羞恥の表情の中に微妙な「潤み」
光太郎は、瞬きすら忘れて画面に見入るしかない。
画面の中では、いよいよ、前島の誘導が本格化していた。
縛られたことは
え?
「そうか。縛られるのは初めてだったんだ。驚いたかな」
「それは、あの…いきなりだったから」
「急に襲いかかってきて?」
「いえ、お家でお酒を。三人で主人が先に酔いつぶれて、私もいつの間にか」
「そうか、酔っぱらって、目を覚ましたら、その客に縛られてたんだ」
いえ
コクリと頷く真菜の白いアゴがまぶしいほどだ。
さりげなく、脚を閉じようとする真菜に、すかさず「もっとお尻を前にして」
と指示しながら、両手で腰をグッとつかんで前に出す。
眉と眉の間に縦のシワが浮かぶのが、はっ前島の手が、腰に触れた瞬間、きりとモニタに映っている。
真菜のパッチリした眼が閉じられて、官能をこらえる表情そのものだった。
前島の誘導は続く。
せめてもの真菜の抵抗もあっけなく潰えて、

「どんな風に縛られたの?」
よくわからない、でも「縛り付けられたんだソファー」
真菜が言いづらそうにすれば、後を引き取って、話を進めていくのも前島の芸のウチ。
コクリと頷く真菜の両手は、胸を強調するように、頭の後ろで両手を組んだままだ。さっき、前島に、手を取ってポーズを付けられた通りの姿だった。
先端の桜色が、次第にはっきりと尖ってきているのが光太郎にも見えた。
実物以上に大きく映し出されるのだでも、自分がしていた格好はわかるでしょ「たぶん」
「じゃあ、再現してみましょうか」
「え、」
なんといっても、大画面のモニタでは真菜が困惑した目で、前島を見る。その視線を、穏やかな笑顔で受け止めながら
目隠しをされていたんだよね。さ、まず目を閉じてほら、目を「ああ、こうですか」
そうだよ。手はどうなっていたの「背もたれに…」
そうか、両手を広げていたんだね
コクリと頷く真菜。
じゃあ、今は、背もたれがないからね。
「ああ、いや3こうして、ほら」
前島が一度、カメラを置いて、真菜の細い腕を後ろに回したのだ。
「ほら、両手をしっかりと握りあって、さあ、ぎゅっとね」
「はいつ」
どうやら、背中に回した真菜の両手は、お互いの手をつかんで握り合わさったらしい。
はい、これで手は縛られましたと。脚はどうなってたの「あああ、わかりません」
その姿は、後ろ手に縛ら言われた通りに組んだまま、そのものだった。
真菜は白い肩をふわふわと震わせた。
後ろに回した手を、れているMのオンナ、真菜は自らの「縛られた状態」を再現することに、協力し始めていた。
その儚げな表情から、光太郎は、あの時の狂乱状態の真菜を思い出してしまう。
このまま?まさか。
でも、あの時の、あれは、やっぱり本当の真菜なんだ

普段はあれほど真面目で、セックスだって苦手としていたはずなのに、のものが眠っていたことを、改めて思い知った気がした。
妻の中には、Mッ気と、淫らなオンナそあの温泉で、コバとか言う職場の若手にナカに出されてしまった時だって、気がと、どこかしら自分で否定していた。
いくらこの目で見ても
その場の空しかし、こうして、あの時の狂乱を、真菜は、自らの意志で少しずつ再現しようと、いや、再現させられようとしている。
光太郎にも、もはや真菜に、あの時、眠っていたMっ気を引き出されたんだと、納得するしかなかったのだ。
恥ずかしそうなのに、どこかしら、媚びのような先ほどより強い声を出す「じゃあ、その時の自分を思い出して」
「はいつ、あああ」
「つや」
を浮かべる真菜の表情を十分に撮影すると、前島は頭をクナクナと振る表情は、今にも崩れ落ちそうな、いつもの強気は、影を潜めるしかない。